夫と長女は仕事へと出かけていきました
腰痛で一ヶ月ほど続いていたウォーキングを中断して1週間
だいぶ軽減してきたので
本日より再開しました🚶♀️➡️
まだ痛みはありますが発症から1週間がたち、安静からリハビリのフェーズへ移行します🙆
整形外科でレントゲンを撮っていて骨に異常がない、椎間板もきれい、と診断されているから多少無理してもこれ以上の深刻な悪化はないと判断しました
身体もなまる一方だしね
掃除洗濯などの家事はちょうど休暇中の夫や娘たちに分担してやってもらいましたが、今日から自分で!
そろそろと前かがみにならないように、掃除機のコンセントを引き出すときも腰が痛くないときはは足でやってましたが(←おい!)きちんと膝を折ってしゃがんで手でやりました
掃除機かけるだけでもテーブルの下など結構しゃがむ動作があるのですね、かがめないのでこちらもしゃがんでやりました、また掃除機をかけながら、ダイニングの椅子を引くなど片手でできないこともあり、きちんと掃除機を置いてから、両手で椅子を動かすなど、、大変上品な掃除機掛けとなりました🙂
無意識とはいえ普段がどれだけガサツだったか分かります
その昔長女3歳頃、夫の実家で義母と掃除機をかけたがり、家ではやらせてなかったのですが、得意げに足で掃除機を押さえながらコンセントを引き出し始めたときは、それはそれはびっくりしました😳私のコピー?私そんなこと毎日してた?って感じです💦義母は何も言いませんでしたが、赤面するほど恥ずかしかったのを覚えています(子供って親をよく見てますね)
久しぶりに早朝外に出たら季節が変わったように涼しくなっていました
お盆明けを実感

本日の家庭菜園収穫
おかわかめはその名の通り茹でるとわかめそっくりとなります
別名雲南百薬と言って栄養素がたくさん含まれており、特にマグネシウムカルシウム亜鉛が豊富、スーパーフードです🙂
さっと湯通ししておひたしにして食べました
こうして食べられるものを栽培するのはいざという時に備えてのことです
震災のときに避難所では生鮮食料品が届かず無性にレタスが食べたくなったという話を聞いて、植えたのが15年前 被災地では朝も昼も夜も炭水化物ばかりだったそうです(おにぎりやパン)流石に1週間野菜が食べれないと健康を害すでしょうね
もう一つスーパーフードを育てています
それはアロエベラ
これも食べられます
外皮に苦味成分アロインがあるので、食べるときは外皮をとって水にさらしてお刺身にしたりヨーグルトに入れたり、そのままでもOK
さらに火傷の特効薬でもありますし、果肉は化粧水代わりにもなります(お肌スベスベ)
能登の地震のときは冬だったこともありストーブにかけていたやかんのお湯を被った火傷が多発したと聞きました
水も出なくなり火傷の治療はおろか冷やすことさえできず亡くなった子供さんもいたと聞きます😓
一家に一鉢アロエベラ
梅干しをつけた容器を片付けなくてはいけないしね🙄←いつまで出しておくんだー
鍋に入れて火にかけます
沸騰した状態を続けているとだんだん水分が蒸発してピンクの塩ができます
これが☝️完成形
以上お盆休み明けの記録でした


