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☆★とんだり(・e・)はねたり★☆

フクロウ科の中で、ミミズクだけを総称する英語の
表現は基本的にはありません。総じてowlです。
でもその個性的な特徴を捉えてa honed owl(角のあるowl)
と呼ばれたり、或いはan eared owl(耳のあるowl)
と呼ばれたりします。

 前回の記事「番長とパン屋さん」の続きですが。




待ち合わせ場所の新橋駅の改札口を出ると、ひと目で番長の姿はわかりました。あんまり変わっていなかった。そりゃ20年の歳月が流れているので、厳密には変わっているんだけれど。




でも雰囲気はというと、昔に比べてすごく穏やかになっていました。なんだか優しいし親切だし、ほんとパン屋さんになったんだなという感じでした。




もうこれって俺の一方的なイメージでしかないんだけれど、パン屋さんて心穏やかにただパンを愛しているようなイメージなんですよね。とりあえず優しそうな。そしてちょっと小太り。ジャムおじさんのせいで。




へー、あの番長がね。と思いながら積もる話を肴に酒を飲みました。




俺「なんだか昔とあんまり変わってないね。一目ですぐに番長だってわかったよ。」




番「そうか。」




俺「20年も経てばすごく太ってたりだとかやつれてたりだとか、あってもおかしくないからな。」




番「ああ、でも今は痩せたけれど、パン屋で働く前はやばかったよ。」




俺「なにが?」




番「美味いパン屋で働きたくて、東京中のパン屋を食べ歩いてたからさ。今68kgだけど、100kgあった。」




あ、やっぱりジャムおじさんにはなってたんだね。




俺「じゃあ今働いてるパン屋さんは相当美味しいのかい?」




番「個人の好みだけれど、俺が回った中では一番のパンを出す店だよ」




俺「それは一度食べてみたいな。」




番「おう。だから今日持ってきたよ。食べてみてくれ。」




すげえ気が利くなオイ。




んでそのパンですが、ものすげえ美味かったです。パンの品格を感じるといか、すごく強い味があるわけではないのに食べても食べても飽きないような。優しい素材のうまみというか。これは是非後日自分でも買いに行こうと思いました。番長に会いたいとかじゃなくて単純にパンに会いたい。




すっかり穏やかになった番長でしたが、帰り際の挨拶はじゃあなと言ってグータッチでした。そういうところは昔の番長ぽい。高校生の頃の自分に戻れたような気分になれた夜でした。

今夜、高校時代のクラスの番長と、酒を飲みます。


俺は島根県の出身なのですが、大学進学を機に東京に出てきて、それからずっと東京暮らしです。島根から東京まで出てきて暮らす人というのはあまり多くないので、自然と高校時代の同級生達とは疎遠になってゆきました。


それから約20年。仕事上がりの俺の携帯に一通のメールが入っていました。


「元気にしてるか?」


あ、番長だ。


一応言っておくと、俺は高校時代に札付きのワルだったりはしていません。むしろ優等生で、成績も良いほうでした。しかし変わり者で、変なところで頑固だったりし、進学クラスに所属していたある日、担任の教師と教育論を巡って皆の前で口論になりました。簡単に言えば、担任の教師の「受験のためにはとにかく英語。英語を制する者が受験を制す」という方針に対し、俺は「学問に優劣は無い。英語偏重の学習は教育としておかしい」という意見でした。


けっこう派手に楯突いたので、翌年進学クラスから一般クラスへと落とされ、そこで番長と出会いました。ちなみに俺は進学クラスでも成績は良い方だったので、単純に成績が良くないから落とされたというワケではないと思います。卒業後に、なぜか進学クラスの担任から「俺をクラスから外したのは今となってみれば間違いだった。」と謝られました。知らんがな。


当の俺はいうと、進学クラスから外されたことは全く気にしていなくて、俺はどこにいっても俺だとしか思わなかったし、一般クラスでの成績はそらもうトップクラスだったので、皆に頭いいキャラとして扱われ、むしろ気をよくしていました。超単純。


そんな中で、札付きのワルだった番長とは特に共通点も無かったのですが、きっかけが何かは忘れましたが、そこそこ仲良くなりました。俺が番長を恐れて敬遠するようなタイプではなかったからかもしれません。あとはサッカーでの活躍が評価されたことがあったような気もします。サッカーの授業で他クラスとの対戦というのは、それは当人達にしかわからないものですがすごいライバル意識みたいなものがありますから。


ま、そのへんの話は置いておいて、結局番長とは高校卒業以来20年ほど何の音沙汰も無かったのですが、先に書いたように電話がかかってきたのです。



番「元気にしてるか。」


俺「久しぶり。」


番「今度飲もうぜ。」


俺「あ、でも俺今東京で暮らしてるんだ。」


番「実は俺もそうなんだよ」


俺「え!そうなの?」


番「うん。パン屋さんやってる。」



ええええええええええええええええええええええええ。


番長だったくせにパン屋さんやってんの??


かなり意外すぎて、全くリアクション出来ませんでした。パン屋さん・・・。



そんなこんなで、話が進み、今夜番長と、もうひとり上京仲間を交えて飲みます。サメみたいだった番長がジャムおじさんみたいになっていたらどうしよう。

職場に労働組合があって、委員長を務めています。知っている人は知っている。


うちの職場のホームページは超簡素なのですが、組合員からこのホームページではとても客を呼ぶことは出来ないのでもっとしっかりしたものに作り変えるよう提案してほしいという意見が出ました。


基本的に労働者側から使用者側に対して具体的な経営改善策を示すというのは立場的に逆なんですが、まあウチはそこまでお堅い関係性でもないし、たまたま協議の機会があったのでそのことを伝えてみました。


しかしインターネットスキルはどんどん進歩し続けている昨今ですが、50歳以上となるとなかなかそのへん疎い人が多いですよね。まあ若者でも疎い人は疎いんですけれど。うちの職場の経営者陣も例外ではなくて、ホームページの構造の話なんかしてもほんとチンプンカンプンです。



俺「ウチのサイトについてなんですが、もう少し閲覧者の興味を惹けるデザインにしてはどうでしょうか。」


経「サイトというは、ホームページのことだな?」


俺「そうです。」


経「しかし今以上のものを求めると金がかかるからな。そういうのって結構高いらしいし。」


俺「いかもにも洗練された感じのデザインまで求めるならそうですが、現状では自分達で改善できるところもあると思います。」


経「どんなところだね。」


俺「たとえば今のサイトであれば、壁紙やを変えたり画像を使ったり、コンテンツを整理するだけでも印象はよくなります。」


経「素人にそんなことが可能なのか。」


俺「今言った程度のことであれば、素人でも可能です。HTMLレベルであれば素人でもデザイン変更など出来ます。」


経「ん?HTML?・・・はかたはなま・・・」


俺「博多華丸の略じゃねえよ?」


経「じゃあ何なんだ。」


俺「ホームページに書いてある内容を変えるとか、簡単なデザイン変更なら可能だということです。」


経「そこまで知っているということは、君は本当はプロなんだな。」


俺「いや全然違います。甚だしいほどに。」


経「いや、もう君が良いと思うようにやってくれ。君のやり方でOKだ。頼んだぞ。」


俺「わからなすぎて丸投げか!」



ということで、なんやかんやで俺がホームページを改良することになりました。やぶへびと言うか、打った打球が壁に当たってそのまま返ってきたというか。まあ、別にプレッシャーも無いので、半分遊びのつもりで気楽にやろうと思います。どうなっても知らんし。俺ってそういうタイプだから。


7月28日の記事で、「8月14日に胃カメラ検査します。それまではお酒飲みません。」てなことを書いていました。


結果はというと、週末の金曜日と日曜日だけはお酒飲んで、その他の日は飲まないというリズムで8月14日を迎えました。


なんだろう。金曜日にお酒を飲まないというのがすごく難しい。日曜日はなんとかなりそうなんだけれど、金曜日にお酒が飲めないというのはもう人生自体が無駄なものであるように感じてしまう。一週間働いて酒も飲めないなんてーみたいな。


まあでも、今後はその金曜日でさえも頑張って飲まないようにしてゆこうと画策しています。もともと酒が飲めない人だっているわけだしね。子供とか飲めないし。俺も子供のころはなんであんな不味いもん大人は飲むんだろうって不思議だったなあ。


胃カメラの結果は、よくわかりませんでした。麻酔が効いたせいか頭がぼーっとしてしまい、とりあえず次回の来院時に詳しく聞こうと思って帰りました。よくわかりませんでしたが、先生の思っていたほどには改善していなそうな印象を受けました。まあ萎縮性胃炎というは、一旦萎縮したらもう元に戻らないというのが一般的な見解なようなので、それが俺だけ半年でめくるめく改善されるわけはないと思っていたので、改善が見られなくてもショックではないんですが、進行していたりしたら嫌だなー。


胃炎から胃癌になるまでの道筋というのは

「胃炎」⇒「慢性胃炎」⇒「萎縮性胃炎」⇒「腸上皮化生」⇒「胃癌」

大まかにいって上記のようなルートです。慢性胃炎から胃炎、そして健常な状態へと回復することはありますが、萎縮性胃炎まで進むと回復は難しく、基本的に悪化させないことが大切になります。


俺は気付いた時にはもう萎縮性胃炎でした。胃炎の進行というのは老化の一種であり、60歳を超えると多くの人が胃炎持ちにはなるものですが、30代で萎縮性胃炎てのはちょっと早いです。もともと胃弱だったのかもしれません。全然自覚症状なかったけれど。気付くのおっそ。


まあ済んだことは気にしないタチなので、大切なのはここからどう悪化させないか、そして回復への希望を捨てないことだと思います。とりあえず今後も、自分で思いつく限りの節制は続けてゆこうと思います。


禁酒・禁塩・禁脂・禁辛・・・うひー。

久しぶりに、雀荘に打ちに行きました。


もう最近はネット麻雀メインで遊んでいるけれど、牌が指に吸い付かなるのは少し寂しい。そんな理由で時々打ちに行きます。


近頃はお金をかけない雀荘も増えてきていて麻雀はどんどん健全化の方向に進んでいるけれど、今回は点ピンのお店に行きました。


点ピンてどういうレートなの?と言われれば、ものすごくザックリ言うと1位をとれば大体5000円くらい収入になり、4位になればその逆といった感じです。ただし麻雀の点数による収支の他にご祝儀チップ等を採用してギャンブル性を高めているお店が多いので、チップの比率が高いお店だと1回で10000円以上の増減があります。つまり、同じ点ピンでもお店によって実質レートは違うということですね。


麻雀は1半荘打つのに大体30分から1時間かかります。なので、点ピンというレートを高いと見るか安いと見るか。パチンコやスロットにはまっている人からしたら随分安いと感じるでしょうし、ギャンブルをしない人からしたら高いなと感じるでしょう。俺はギャンブラーではないので後者です。もう点ピンなんてプルプル。


結果をいうと、5回打って1・2・2・3・3位の順位でお財布の中身が5000円ほど増えました。4時間ほどかけてこの額ですから、普通に働くのと大して変わりませんね。


ちなみに賭け麻雀ってのは競馬やパチンコと違って公に認められているギャンブルではないので、下手にお店の名前と賭け額を載せると迷惑をかける可能性があるので、店名は伏せておきます。まあ競馬とパチンコってのもまた違いはあるんだけれど。


4回目の半荘で5巡目に国士無双を張ったんだけれど、6巡目に自模のみで流されました。1巡だけの夢の世界。儚い国士夢想でした。



男性のヒゲについて。


最近は日本でも個性の一部として社会でも容認されはじめた感はあるけれど、まだまだビジネスシーンによっては御法度であるところも多いし、高齢層の方には明らかに印象が悪かったります。


個人的には、ヒゲについてみっとないものだという印象はまったく持っていないし、伸ばす伸ばさないは生活に支障がなければ自由にしていいと思っています。


極論すると、ヒゲを剃らないといけないのなら髪も剃らないといけないと思いますし、なんなら体毛の全てを剃れって話だと思います。


日本という国は、ヒゲについては伸ばすな剃れという風潮が強いのに、髪の毛については薄毛を気にしすぎたりと、ほんとうに画一的で統制されていることを求めすぎるというか、個性的であることを恐れる国だなと思います。


そのおかげで、CMや広告を見ると様々なコンプレックス産業が繁盛しているようではありますが。


個性の排除は文化的な側面もあり、一概に良くないものだとは言えませんが、個人的には時代遅れな考え方だと思っています。


かくいう俺は、ヒゲが濃いほうなので、普段は割と伸ばし気味にデザイニングを楽しんだりしています。仕事柄支障を来たさないという点も幸いではあります。支障を来たすケースでは剃りますけれど。


でもヒゲを剃るのって、実はけっこう面倒だしストレスフルな作業でもあるんですよね。ヒゲが濃いというは男性にとってむしろシンボリックなものなので、それを剃るというのはなんだか去勢されているような気分になります。剃るのがストレスすぎて、若い頃はヒゲなんか生えてこなければいいのにと真剣に考えたものでした。


考えてみれば、俺の通っていた中学校は校則で坊主が義務付けられていました。当時は当たり前のように思っていたけれど、今になってみれば全時代的な校則だったよなあ。今も続いているのかもしれないけれど。


個性を断てば、統制する者にとっては管理がしやすいのかもしれません。刷り込みの作用によってトラブルも減るのかもしれません。でもそれって教育というよりは洗脳だよね。自分が自分でなくても、誰が誰でも同じようなものだし。


個性を規制することで生まれる窮屈な平和よりも、個性を尊重しあえる暖かい平和な社会が出来てゆくといいなあと思います。個性を卑下することなく。ヒゲだけにね。

サルモネラ属菌というのは、食中毒菌の一種です。日本では近年発生件数が減少していますが、欧米では依然猛威を振るっています。


そのサルモネラ属菌について、厚生労働省から告示が出ました。その内容はざっくり言うと

「当該食品におけるサルモネラ属菌の検査方法が変わります。対応よろしく。」

というものでした。


近いうちに告示が出ることはわかっていましたがとうとう出たかという感じで、社内では標準作業書の作成や料金の設定、申請の準備に向けて大わらわ。どれも細かくて面倒な作業ばっかり。


でも告示を良く見ると、下位規程が上位規程を縛る書きぶりになっているという不思議が。法的な文書においてそのようなことはあり得ない。どないなっとんねん、ということで厚労省に問い合わせてみると


「あー、間違ってました。」


とのこと。えええ。ここけっこう重要なところよ?内容を簡単に言うと、来年1月からでないと対応してはいけないというところが、すぐに対応可能です読める内容になっていました。


危なっかしいなあ。気付かなかったら結構な被害があったかもしれない。というか告示は他の全国の検査機関にまわっているだろうから、気付いてない検査機関も沢山あるはずで。


てか告示なんて法の専門家集団で作ってるんでしょ?もっとしっかり精査してから出してよ。

プロ野球ヤクルトスワローズの畠山選手が、今はほとんどお酒を飲まないそうです。畠山選手と言えばかつては練習嫌いの酒豪として、プロ野球選手の反面教師みたいなイメージでした。しかし近年成績のほうが安定し、適当にやってても才能ある奴はそこそこのところまでいくんだなと思っておりましたが、今では酒を控えて練習も真面目に取り組んでいるそうです。ちなみに今年は打撃タイトルを狙えるくらいの活躍ぶりです。


この話を聞いて、正直かなり勇気付けられました。あの畠山選手ですら、酒を飲まずに頑張っているんだなと。


近年のプロ野球選手は一昔前と違って自己管理を徹底している選手がとても多いです。お酒を控えている選手も多い。でも畠山選手は、見た目も中身も昔ながらのタイプだと思っていたので、現在の変貌ぶりにちょっと心打たれたのでした。見た目は変貌してないけれど。あの畠山選手でも大好きな酒を控えて頑張っているんだなと。


それに比べたら、平日だけお酒飲みませんみたいななんちゃって禁酒で満足している俺はなんて不甲斐ないのかと。そりゃ食道炎もなかなか改善せんわ。


もう見るからにストイックなタイプの選手が禁酒してますって聞いてもあっそうとしか思わないけれど、あの畠山選手が頑張ってるって聞くと俺も頑張らなきゃって思えるから不思議です。


というわけで、今日から完全禁酒に入ります。思い立ったが吉日。来月の14日に胃カメラ飲むんで、それまでは絶対お酒飲みません。


短いじゃないかよと思ったあなた!いやいや畠山選手も月に1,2回くらいは飲むらしいよ?



PS.

畠山選手に対してとても失礼な書きぶりですみません。ネタなので、本気にしないでね?



今年に入ってから絶賛控酒中です。


といってもムラがあって、飲むときには連日飲んだりする。平日は飲まないけれど週末に飲むとか、1か月くらい飲まなかった後に1週間くらい飲み続けるとか。


まあ飲む日でも、酒量はそんなに多くなくてビール換算で500ml缶1.2本。厚労省の指針では健康的な飲酒量は1日ビール500ml以内となっているので、2本は多いのかもしれないけれど、でもこういう指針みたいなものは本来のボーダーラインよりかなり少なめの量で設定されいるもんだからね。酒飲みの言い訳にしか聞こえないかもしれないけれど。


今リアルタイムで困っていることは、今回の3連休にぼちぼちお酒飲んだんだけれど、平日に入った今日もまた飲みたい気分になっているということ。この気分が出ると危険なんだよね。どうやって抑えようか。


一番良い方法はお酒を飲む前に蕎麦でもうどんでもいいから何か食べておなかを膨らませてしまうこと。おなかが膨らむとお酒は飲みたくなくなるものなのです。皆がそうかは知らないけれど。


じゃあそうすればいいじゃん、と思われるかもしれませんが、そうすること自体けっこう強い意志がいるのですよ。例えるなら、あなたは今どうしてもコーラが飲みたいのにうどんを食べなさいと言われているような感覚。全然うどん気分じゃないんだけどー的な。


お昼休みが終わるので、俺のどうでもいいお悩み相談はこのへんで。乗り切れるかなー。今日も平和ですな。

新ブログを設立しました。


 AOZ-holic「bullshit!」 by dran-dran  

http://ameblo.jp/dran-dran/  


PIGGゲームの話題とか、分かる人にしか分からないネタはそちらで書いてゆこうと思います。こちらのほうは、これまで通り誰にでも分かりやすい記事を綴ってゆきます。


ブログの使わけとかちょっとメンドイ気もするけれど、勢いで作っちゃったので、まあ頑張ろう。あるでしょそういう時って。気分転換にもなるしね。飽きたらやめりゃあいいし。責任感は、ありません。



台風11号、どうなってますかね。台風が過ぎたあとはカラッと晴れるもんだけど、今回の台風11号は台風一過が曇りだな。それともまだ過ぎてないんだろうか。いまどこにいるの?台風情報とかちゃんと見てないんでよく分からん。四国のほうはすごいことになってたねえ。まあ台風銀座と呼ばれる地域だから慣れているところもあるのかもしれないけれど、地域の皆様はお気を付けください。


て、気遣うのちょっと遅いよな。いかにも旬を逃したコメント。でもあるでしょそういう時って。