日々、やるべきことをやっていく。

そうやって一日が過ぎていく。

ある日、天災や人災、事件や事故に遭うかもしれない。

あるいは自分の命が途絶えてしまうかもしれない。

あるいは大切な人々の命が潰えてしまうかもしれない。

後者のとき、僕は耐えられるだろうか。

後者のとき、「それでも悔いはない」と言い切れる一日を過ごしているだろうか。

胸に刻みながら、生きていこう。

20年前の阪神・淡路大震災で突如、家族を失ってしまった人の
話に触れ、そう思いました。

シリアスな話題になってしまいました。
ごめんね。

それでは
お休みなさい。