忙しさも一山終えた。
眼をつぶっ て開けたら一週間が終わっていた。
そんな感覚(まだ水曜日・笑)
毎日、ユーモアの精神を忘れずに過ごそうと思う。
なんだって笑い飛ばすんだ。
上京の日程が少しずつ決まってきました。
チケット取るのも周りから「遅い」と言われ続けた(笑)
あとは飛ぶだけだね。
街中で見かけても、邪険に扱わないで下さいね(笑)
秋がやってきた、と思う。
高校生のころ、秋の時期にすごく凹んでいて
友達に優しく慰められたことを思い出す。
今でもその友達は優しいままです。
本人はそんなこと覚えていないだろうけど。
素敵なこともひどいことも、どっちも「された」側が覚えているよね。
だから思い出っていうのは美しく悲しいんだな~。