生きてるものを、完全に殺さずに、
悲鳴や苦しむ表情が無いのを良いことに
刃物で切り開いたり、そのまま火にかけたりして食べる… それがおさかな。
血が迸る動物でも、悲鳴をあげる動物でも、
ヒトってのは、それをする
ニンゲンてのぁ、まさに神のカタチに造られた生き物なのだなぁと
それを見て再認識するのであった。
つまりはエホバもそういう方なのですよ。
獣もそうだよね。
遊びでアザラシを痛めつけて殺すシャチなんかもそうね。食べるためじゃなく、他の生き物の命を遊びのために消費する
神の姿を反映しているんだよな。
エプスタインは、神が造られた人の子として、ごく当たり前のことをしただけなのかもしれない…と
人類の食生活を振り返り
ふと思うなどしたミッドナイト
まぁ私もヴィーガンでもベジタリアンでも無いんで。