正観さんによると…。(知って楽しむ情報集~人間観察40年の情報いろいろ)
●投げかけたサービスの総量
毎日、朝の5時~6時まで人相・手相を観て、3~4時間しか睡眠をとっていませんでした。宿主もそれに朝5時~6時まで参加をして、朝8時には朝食を用意している。それで、「何時間寝ましたか」と聞くと、「2時間です」とか「寝ていないです」と言われるのですが、その方たちは、「年に1回か2回ですから」と笑っていました。
よく考えてみたら、私(正観さん)は、毎日このような生活をしていました。ものすごくハードな日々を送り続けていました。その投げかけたサービスの総量は膨大なものです。
(イラストはネット画像です)
📺私が最近見たテレビ📺
その1 NHKスペシャル~新JAPONISM 第6集 千家十職“茶の湯”の求道者たち
千家十職―。カメラが記録したのは千利休の神髄を追う職人集団の“真の姿”だった。「そこには本当の豊かさがある」。世界的な美術商が評する茶の湯の道具、茶わん。一服の茶を介し心を通わせる日本文化“茶の湯”の道具が、いま世界の人々を魅了している。その道具を数百年作り続ける京都の千家十職の営みを1年以上にわたって記録。時代や国境を越えて響く魅力とは。日本文化の新潮流を追うシリーズ「新ジャポニズム」第6弾。
楽吉左衛門さん筆頭に千家十職の方々が出ていらっしゃいました。
楽さんの講演は、わが県の萩で拝聴したので、とても親しみをもっています。
本家本元の楽焼は、とても手が出ませんが……😿
フランスなどでもお茶文化が好まれている様子、わびさびの文化に憧れている外国人の方も多いんですね。今回は私も夏に訪れたフランスで親しまれている様子が紹介されていましたよ。
千家十職…毎月表千家の家元さまのもとで、お茶のお点前をされつつ、交流会?をされている様子も映っていました。いやはや文化の継承…すごいことですね。やはり京都の文化はすばらしいな。なかなか一地方ではできませんね…。
千家十職(せんけじっしょく)とは、茶道に関わり三千家(表千家・裏千家・武者小路千家)に出入りする塗り師・指物師など十の職家を表す尊称である。千家好みの茶道具を作れる職人は限定されており、行事や年忌における役割もあるため、徐々に職方は固定されていった。代々の家元によってその数が変動していたが、明治期に現在の十職に整理された。(大正期に三越百貨店が命名したという説もある)(ネット情報より)
※茶道を習い始めて4~5年ですが、まあまだまだ知らないことは多いですね。今回のNHKスペシャル、めちゃくちゃかっこよかったです。音楽も!!若い人や外国の方々もお茶文化に興味をもたれるのもうなづけます。
お茶の先生お二人にぜひ見なさいと勧められて、見たけれど途中、お眠の世界に入ったこともしばしば…すみません😿。
その2 オモウマい店~山口県下関市「ドライブイン犬鳴」
山口県下関市「ドライブイン犬鳴」待たせた時間を”盛り”でお返し!?フライパン焼きそば&大量小鉢付き刺身定食『オモウマい店』
人気がありすぎて、作る方がおひとりということもあるそうですが、お客さんを待たせると大盛になるというおもしろい発想のお店です。
場所は、下関と言っても北の方、長門に近い場所、角島大橋とか元乃隅神社(海沿いで赤い鳥居がたくさんあることで有名)に近い場所ですね。
私も行ったことなし…知らなかった…。こんなおもしろい大衆食堂があるんですね。
こりゃあちょっとまた落ち着いたらいつか行ってみたいですね。でも同じ県内でもけっこう遠いんですよね。😿
先代の母から店を継いだ店主は、鶏がらベースのちゃんぽんの味も、創業60年、当時と変わらぬ味を守り続けています。同じ調理方法でも作る人によって味が微妙に変わるため、「定番が難しい」「同じ味を維持するのは難しい」と話す店主。何度も味見を繰り返す丁寧な姿勢は、変わらぬ味を大切にしているからこそでした。
これぜひ食べたい!!いいじゃないですか!!
山口県は、瀬戸内海、日本海、西は響灘三方向海に面しているので、お魚おいしいんですよね。食べた―――――い!!
その3 笑点!!~久しぶりの座布団10枚!!
立川晴の輔、『笑点』で初の座布団10枚獲得 豪華賞品は山田隆夫の似顔絵入り金の扇子!!
30日に放送された日本テレビ系演芸番組『笑点』(毎週日曜17:30~)で、立川晴の輔が初めて座布団10枚を獲得した。座布団10枚達成は、昨年12月22日放送の三遊亭小遊三以来、約1年ぶりとなる。
※時間が迫ってくる中、何回かチャレンジされる立川晴の輔師匠!!ようやくゲットできても景品がヤマダ君の金扇子…うれしいような、なんかうれしくないような…おもしろい微妙な空気でした。偶然、この1年ぶりの快挙の時間を見ることができて、ナイスな時間でした。立川晴の輔師匠、ありがとうございます!!
📺おまけ📺 前川清の「タビ好き」
~「平和を願う回天の島」山口県周南市大津島
この島には、戦時中、日本軍の人間魚雷「回天」の訓練基地がありました。ここで若い兵士たちは訓練を受け、戦場へと向かったのです。
そんな大津島の馬島地区には現在も50人ほどが生活していますが、歩けど歩けどなかなか人に出会えず…。
そんな中で現れたのが、お地蔵様。素敵な出会いをお願いすると、その直後に効果てきめん。
島へ向かうフェリーの中で仲良くなっていた良子さんと偶然にも再会します。結婚を機に福岡から移住した良子さんは、今年50年以上連れ添った夫を亡くすも家は死ぬまで自分が守るという覚悟。
そしてこの良子さんが今回のキーパーソンに。なかなか人に出会えないこともあって、良子さんの友人宅を巡ることになったのです。
写真は、戦時中のことを鮮明に語ってくれた良子さんのお友達の91歳の女性と息子さん。前川さんと話すとなぜかみなさん笑顔になるんですよね。優しいひょうひょうとした笑顔の前川さんの味わいがいいですね。今回は、娘さんがパートナーでしたよ。
旅先で出会う人々だけでなく、娘さんや息子さんなど家族にも優しい前川さんだからこの番組も人気があるんでしょうね。でもときどき思うんです。いつか宇多田ヒカルさんがゲストに1回でも出てくれないかしらん?なーーーーんてね。見てみたいな♪
日本は過去最高の銀メダル 中国は3大会連続の金メダル【卓球・混合団体ワールドカップ2025トピックス3選】
フランス戦では、張本が失点すると歓声があがり、得点をすればブーイングが起きたり観客が静まり返るなど、張本にとっては試合に集中できない状況となっていた。
これらの出来事がすべて日中関係の悪化が原因とは断言できないが、少なからず影響を与えていることに間違いはない。卓球に限らず、スポーツの場に政治の話題を持ち込むことがいかに愚かなことであるか、今大会で我々は再認識させられた。(ネット情報より)
♪私の好きな歌♪ Can You Feel the Love Tonight♪(再) エルトン・ジョン
ライオンキングの歌ですね。
先日、テレビ「ミュージックフェア」で、ミュージカルスターさんたちが
歌っていらっしゃいました。
私の子育て時代は、ディズニ―や劇団四季の全盛期で
どれだけライオンキングとかにお世話になったことでしょう。
いい時代でしたね♪子育ては大変だったけれど、今考えれば…楽しかった♪
親として3人の子どものおかげでいろいろ楽しい経験をさせてもらいました。
いいことばかりじゃないけれどね。( ´艸`)
今日も見ていただいてありがとうございます。
孫っちが1歳のお誕生日を迎えたようです。
おめでとう!!あれから1年…。
一緒に住んでいないけれど、家族がひとりずつ増えていくのは
やはりうれしいことですね。孫っちはしあわせの象徴です。
ぷっくりはぶてた(怒ったお顔の写真もありますが…)
どんな顔でもかわいい!!無事に元気に育っているだけでも
ありがたいことです。
次回は、金曜日にお会いしましょう!
ではまたね…。ごきげんよう!!














