正観さんによると…。(知って楽しむ情報集~人間観察40年の情報いろいろ)
●太く濃い眉の人
描き眉ではなく地毛が太く濃い眉の人というのは、価値があります。だから、男性も女性も、眉が太く濃い働き者を相手に選ぶととてもいい。
眉間の側は厚みがあるのに、外側は細くなって1本線になってしまう眉は、最近の流行のようです。
※ドラもどちらかというと、眉が濃くて太い方だけれど働き者なのかしらんねー?
まあギャンブルやお酒は飲まないし、たばこは吸うから難点ですが…まあいい方ですかね。
元気で働いてくれたらそれでよしか…。
私はぐーたらだしね…。ありがたいということにしときましょう♪
(イラストはネット画像です)
📚マンガ世界の偉人「ジャンヌ・ダルク」~桑原草太 朝日新聞出版📚
~神の声を聞き、フランスを救った乙女~
その1 ジャンヌ・ダルク(1412~1431) フランス
ジャンヌ・ダルクは、今から600年くらい前、フランスを危機から救った少女です。当時のフランスはイギリスとの戦争(百年戦争)の最中で、イギリスにフランスの北部などを占領され、人々は疲れ果てていました。そんな時、わずか17歳の少女・ジャンヌが現れ、兵士たちの先頭に立って次々と戦いを勝利に導いたのです。これをきっかけに、フランスは百年戦争に勝利し、ジャンヌはフランスの救世主となりました。
その2 フランスを危機から救った少女
①ジャンヌをたたえるお祭がある!
フランスを危機から救ったジャンヌは、今もたくさんの人に愛されています。ジャンヌが1429年、オルレアンの町をイギリス軍から解放したことを記念して、毎年、オルレアンでは「ジャンヌ・ダルク祭」が行われ、多くの人でにぎわいます。フランス以外でも大人気で、ジャンヌが主人公の小説や舞台、映画などが世界各国でつくられています。
②映画の主人公に!
1999年にも「ジャンヌ・ダルク」の映画が作られましたが、2021年にも「ジャンヌ」という映画が作られ、今も愛され人気がありますね。
③フランスの救世主となるも「魔女」として火あぶりに
○宗教裁判と魔女…ジャンヌが生きていた頃は、キリスト教の教会が大きな力を持っていて、教えに背いた疑いのある者は、異端者として裁判を受けなければなりませんでした。中でもあやしい力を持って人々を惑わす女性は魔女とされました。「神の声」を聞いて無敵の強さを発揮していたジャンヌも魔女と疑われたのです。
その3 百年戦争はこうして戦われた!
①前半はイギリスが勝利!後半はフランスが勝利!
②百年戦争じゃなくて八十年戦争!?
有名な劇作家のシェークスピアの「ヘンリー5世」は、百年戦争を題材にした作品です。そこでは、1420年のトロワ条約により、イギリスの勝利で戦争が終わったように描かれています。この作品の影響から、イギリス人の中には、百年戦争はジャンヌ・ダルクが登場する前のこの段階で終わった。いわば百年戦争ではなく八十年戦争と考える人が少なくありません。
③百年戦争の次は、バラ戦争
イギリスでは百年戦争のあと、国内でランカスター家とヨーク家が国王の座を巡って争います。それぞれの家の紋章が赤バラと白バラだったことから、「バラ戦争」と呼ばれるこの戦いによって、各地の領主の力は弱くなりました。そして、戦争後に国王となったランカスター家のヘンリー七世が大きな力を持って国を支配するようになったのです。
💛私の好きな歌💛
「あなたを・もっと・知りたくて♪(再)」 薬師丸ひろ子
なつかしい歌です。
これも11月に乗った飛行機の中で聴いた曲です。
若い頃は、電話がとても大切なコミュニケーションツールだったな。
今はいろいろ…だね。ラインもブログもあるしね。
かわいい歌です♪
今日も見ていただいてありがとうございます。
昨日は久しぶりにヨガ復活!そして少し免疫アップのために
近くの温泉に行ったら、しっかり熟睡できました。
温泉は釜ゆでうどんになりそうなくらい熱かった!!
でも気分いい!!温泉効果はあなどれませんね。
冬は温泉!!最高です。
さあ、気ぜわしい12月ですが、今週もぼちぼちがんばっていきましょう。
次回は、水曜日にお会いしましょう。
ごきげんよう♪またね…。







