正観さんによると…。(旅じょうず入門…昭和57年)
●感受性を全開!
「あ」という詩は衝撃だった。何も考えなくとも、旅に出かければ美しい景色や海辺の波の音は向こうから働きかけてくれる。そんな外からの刺激に感動することは少なくない。しかし、目をこらさなければ見えない、耳をすまさなければ聞こえない。そういうものを感じとる心(感受性)は長い間忘れていた。幼いころにはそんな心、感受性が、満ち溢れていたはずなのだ。
「あ」という詩に出会って以降、自分の五感、感受性を全開して(実際に全開しているかどうかは判らないが、自分では常に意識し、努力して)旅をするようになった。今まで目に入って何も感じなかったもの、耳に聞こえても何とも思わなかったものが、少しずつ少しずつ理解できるようになたように思う。本ものとニセものの別が見えてきた。視野も世界も広がった。旅で出会うひとつひとつの事象が全て新鮮に見える。
(イラストはネット画像です)
☆追悼 藤子不二雄A先生 ☆
その1 怪物くん
なつかしいな。怪物くんの歌。
こんな怪物くんたちならなんか友達になりたいね。
嵐のリーダー大野君も怪物くんでしたね。
なんか似合っていたね。ぴったりでした。
その2 忍者ハットリくん
忍者ハットリくんもなつかしい!!
この歌も覚えていますよ。
やっぱり忍者は、あこがれますねー。
ハットリくんと言えば、タカアンドトシのトシさんは、なんか昔から忍者ハットリくんに似ているってTVで言っていたような…なんとなくそんな気がしますね。
その3 少年時代
なんと少年時代の映画の原作者が藤子不二雄A先生だったとは…この年になって知りました。
井上陽水のこの少年時代はすごい名曲ですね。
日本らしい情緒たっぷりの歌です。誰もがこの歌を聴くと、
自分の少年、少女時代を思いだすよ♪
その4 おばけのQ太郎
これは藤子F不二雄先生との合作だったのかな?
私がものおぼえついたころは、まだドラえもんではなくて、おばけのQ太郎が大人気でしたよ。いやはや年代を感じますが…。
あはは、これこれこの歌ですね。
いやはやなつかしいな♪
おばけと友だちもおもしろいね♪
Qちゃん絵描き歌も描いていたな―♪
ばけらった…もなつかしいな
その5 笑うせえるすまん
これもなつかしいな。流行ったなー!!
喪黒福蔵…あらいやだ!!
福の字も入ってるよ。
なんか大人向けのマンガだったけれど、ブラックユーモアなアニメでしたね。
声がまた実にあっていましたね。
「老若男女、この世は心の寂しい人ばかり。そんな心の隙間を埋め、あらゆる細やかな願いごとをボランティアでかなえるセールスマンがいた。その名は喪黒福造。」
おもしろかったね。
たくさんのおもしろいマンガを作ってくださった藤子不二雄A先生ありがとうございました。
♪私の好きな歌♪
1066曲目 「夜桜お七」 (再) 坂本冬美
やっぱり年末の紅白では、新しい話題の歌も聴きたいけれど、日本の演歌の名曲もなくちゃ寂しいですね。夜桜お七も好きですねー。
日本人はやっぱり演歌ですよ!!日本の魂の歌ですね。
今日も見ていただいてありがとうございます。
ようやくGW突入!
でも仕事と家の用事といろいろですね。
楽しみと言えば楽しみですが…気ぜわしいGWです。
人生いろいろ…ですね。(by島倉千代子)
次回は、日曜日にお会いしましょう。
ごきげんよう!またね…♪








