正観さんによると…。

 

●トイレ掃除を続けていると…

 

 トイレ掃除を続けていた、ある方の娘さんの話です。娘さんは、何かのセミナーに行きたがっていました。セミナー代金は2万円でしたが、その時は、その金額が用意できない状態でした。

 娘さんが「2万円どうにかならない?」と聞いてきたので、その女性は「あれば出してあげるけど」と答えました。給料日目前だったのです。

 女性がお財布を開けてみたら、そこには2万円が入っていました。

 女性は、2万円を入れた覚えなどなかったそうです。給料日前に2万円も入っているはずないのに、ちょうど2万円が入っていた。

 

 考えられることは2つ。誰かが夜のうちに忍び込んで、こっそりお金を財布に入れた。もう一つは、お金がどこかから湧いてきた。

 

(イラストはネット画像です)

 

 

📺私の好きなTV・マンガ📺

 

153作目 「ベルサイユのばら」  池田理代子先生

 

 

 

 

その1 オスカルとアンドレ

 

うーーん、永遠の愛なのですって!!

ちょっとずいぶん前にマンガを没頭して読んだ記憶なので

定かではないですが、アンドレはオスカルを守るようにして、

盾になって戦場で死んだ…のね。

オスカルは幸せですね…。

でもあの頃の歴史、社会情勢がなんともいえない悲劇の時代なのですよね。

変革…革命の時代…ですものね。

 

 

その2 マリー・アントワネット

 

 一番ベルバラの中で、魅力的だった人物は、やっぱりマリー・アントワネットですねよ。

この方を描くために、オスカルとアンドレを生み出されたのではないかしらん?

最初は豪華絢爛なお姫様だったけれど、母となり、夫以外のフェルゼンを愛して、

最後に潔く断頭台に散る姿は、本当に引き込まれました。

私は、フランスの歴史は、ベルバラで学びましたよ。

いやー切なかった…。

 

 そういえばマリーアントワネットとエースをねらえのお蝶夫人ってなんだか似てるね。うんうん♪違いがあんまりわかんないね。

 

 

その3 ナポレオン

 

 そうそう、私はベルバラの中のそんなに出てきませんが、ナポレオンにやはり興味津々でしたよ。

やはりクールでかっこよかった!

 詳しくは覚えていないけれど、若き日のナポレオンが存在感あったのよ。

私にとっては、ベルバラを見て、フランスの歴史に興味をもったという感じですかね。

ありがとうございます。池田理代子先生♪

 

 

 

 

♪私の好きな歌♪

 

843曲目 「時をかける少女」  原田知世

 

久しぶりにお友だちのツイキャスで聴いた曲。

なつかしいな。筒井康隆さんのSF小説を大好きな映画監督の大林宣彦監督が映画化。

この映画で原田知世ちゃんが大ブレイクね♪

そしてユーミン作詞作曲のこの歌は、尾道の思い出が蘇りますよ♪

「転校生」で好演した尾美としのりさんも出演♪

80年代は、やっぱり青春ですね♪

 

 

今日も見ていただいてありがとうございます。

今朝もまだ雪が少し残っているけれど、

朝4時半にちびくろちゃん、ごろにゃん、チャトランが寒いのにやってきましたよ。

勘弁してよ!!もう少し遅く来てよ!!窓をどんどんするのはやめておくれ!

って言いたいけれど、まあ寒い中がんばっているから、ご褒美のレトルトも2袋あげました。

もう人間様よりにゃんゲル係数が高いよ!!

今日一日がんばったら、休日ですね。ゆっくりしたーい♪

次回は、日曜日にお会いしましょう!

ごきげんよう!またね…♪