正観さんによると…。
●「正しさ」という価値基準ではなく、それをやることが「楽しい」のかどうか、ということを物差しに置いてみてください。
もしかすると、今までにはない、楽しく、幸せで、心穏やかな時間が待っているかもしれません。
この本「ただしい人から,たのしい人へ そして「ありがとうの人」になる」を刊行するにあたり、多くの方にご協力を頂きました。
特に今回は、これまでにたくさんの方々に質問されてきたことに答えるかたちで原稿をつくり上げました。質問をした方はこのように書かれたくはなかったかと思いますが、質問をしてくださったおかげで多くの答えを得ることができ、またそれがみなさんの参考になるかもしれません。そういう意味で、質問をしてくださった方々にお礼を申し上げます。
小林正観
(はじめに…おわり)
(イラストはネット画像です)
🚙ハッピーツアー IN 吉野ヶ里(佐賀県) 🚙
令和元年最後のハッピーツアーは、九州です。
九州の真ん中、佐賀県の鳥栖ジャンクションです。私は、黄色い車線の長崎道に行きますよ。
今回は、佐賀県の吉野ケ里歴史公園に来ましたよ♪
この近代的な建物は、入口です。いろいろなお店もありますよ。
橋を渡ると、のどかな弥生時代の風景がありますよ。
もののけ姫の世界のようないのししちゃんがお出迎え。
さあ、弥生時代へタイムスリップ♪
佐賀県の田園地帯もいいですねー♪
弥生人の方たちにも遭遇♪
🏰日本100名城🏰
36城目 吉野ヶ里
☆日本の城の起源とされる環濠集落☆
吉野ヶ里遺跡は弥生時代前期から後期にかけて存在した環濠集落である。弥生時代中期後半、紀元前1世紀頃に富をめぐる戦が起こり、外敵に備えて集落の周囲に二重三重に濠や柵を巡らせた「城」の祖型である環濠集落が誕生し、後期になると国内最大規模の環濠集落へと発展したと考えられている。また、弥生時代後期の環濠からは、物見櫓を思わせる掘立柱建物跡も発見されている。
現在、大規模に整備されて、物見櫓や主祭殿・竪穴住居などの建物が復元されている。
(日本100名城ガイドブックより)
主祭殿の中には、弥生の方たちがたくさん。
今年令和の時代になって、皇室ではいろいろな祭りごとが行われたけれど、その原点と思われる姿が見られるね。今でも続けられている祭事…日本にとっては昔から続く大事なことなのかもしれないね。
15年前くらいに子どもたちが小学生の頃、義父母と一緒に来た覚えがある吉野ヶ里。
懐かしくもあり、当時よりはずいぶん整備されて大規模な集落になっていたのが、びっくりでした。
まさかここも日本100名城だとは…。
イノシシくんたち、さようなら!!弥生時代の雰囲気を堪能しましたよ。
三国志の「魏志倭人伝」にも書かれている邪馬台国の卑弥呼はどこに存在したのかしらん?
謎ですね~♪
13時半は過ぎていたと思うけれど、吉野ヶ里公園の近くにある地元の方でにぎわっている大久ラーメンさんに行きました。
とんこつラーメン、チャーシュウがけっこうのっていて、うれしい!!
あっさりしておいしかったです。
年越しそばではなくて、年越しラーメンも売っていたよ!さすが九州ですね♪
☆おまけ☆
昨日は紅白にラグビー日本代表のそうそうたるメンバーがゲストに出られていたけれど、1月3日の夜は、フジTVでソフトバンクホークスと嵐とラクビー日本代表が三つどもえ対決をするみたい!!あーーーん、見たい!!
♪私の好きな歌♪
633曲目 「パプリカ(再)」 フーリン
昨年はこの歌で大盛り上がりでしたね。
日本レコード大賞もとりましたね。
フーリンの最年少のちさちゃんも「天気の子」の新海監督さんの娘さん。
これまたすごい!!
この動画は、JALのイベントらしいけれど、
私、鉄子で新幹線専門ですが、たまには飛行機も乗りたいな―♪
新年あけましておめでとうございます。
令和2年もよろしくお願いいたします。
2020年は、豊かさについて考える年。
自分が満たされる物事を見つけて充実した毎日をすごしましょうね。
(風水パワースポットカレンダーより)
さあ、お雑煮でも作りましょう!!今年1年の目標も立てましょうかね。
次回は、3日の金曜日にお会いしましょう!
ごきげんよう!またね…♪





















