正観さんによると…。

 

ありがとう。

何があっても ありがとう。

何がなくても ありがとう。

 

 自分の勤めている会社の人たちが皆、不平・愚痴・泣き言・悪口・文句ばかりを言うような人であったなら、ツイていると思ってください。あなたがその職場を劇的に変えられるチャンスだからです。

 

 「ありがとう」という言葉は、何かをしてもらったときだけに言うものではありません。何もないときに言うのが本質です。

 

 上司にお茶を入れたときに「お茶をどうぞ」と言って出すのは20世紀の古いやり方。

 21世紀は「お茶をどうぞ。ありがとうございました」と言うのです。初めのうちはその上司は何も言わないかもしれませんが、何回か続けているうちに、小さな声で「ありがとう」と言うようになります。そのときに反応して「え?」と言ってはいけません。聞こえないふりをしてそのまま部屋を出るのです。

 

 そのように何回も続けていくと、上司の「ありがとう」という声もだんだん大きくなり、5回目くらいからははっきりと聞き取れるようになるでしょう。そうしたら、はじめて「いいえ、こちらこそ」と何気なく言うことにしましょう。

 

 自分が明るい‟太陽”になって「ありがとう」の言葉を投げかけることで、周りの人が変わっていく。「ありがとう」にはそのような不思議な力が宿っているのです。

 

 

(イラストはネット画像です)

 

 

📚私の読書📚

 

220冊目 「Esquire」  ハースト婦人画報

 

その1 ロベルト・ボッレさん

 

 先日前の家に行ったら、郵便受けにこの男性雑誌が入っていました。婦人画報は頼んでいるけれど…。読者プレゼントみたいです。表紙のロベルト・ボッレさんは、イタリア人バレーダンサーでミラノ・スカラ座バレエ団エトワール、アメリカン・バレエ・シアターのプリンシパルダンサーでもあります。いやー服を着ておられても、躍動感ある写真ですね♪

 

 

その2 Tahitian Breeze

 

 かっての画家ポール・ゴーギャンが愛したタヒチ。ヨーロッパ文明と人工的・因習的な何もかもからの脱出を目的として渡ったタヒチ。非日常的な紺碧色の美しい海の写真が素敵でした。

 

 

(写真はネット画像です)

 

 

その3 十代目 松本幸四郎

 

 「襲名」を今年正月に果たした十代目、松本幸四郎さん。男の品格が漂っていますね。

兄、源頼朝に追われて逃避行の旅に出た源義経を守ろうとする家臣、武蔵坊弁慶と、安宅の関守、富樫との命懸けの攻防を描く「勧進帳」、ぜひ観に行ってみたい演目です。

 

 

221冊目 「世界一やせるスクワット」 

 

 最近、スクワットが再び脚光をあびていますね。TVの金スマでも女優の長山藍子さんと歌手の森昌子さんがチャレンジされていました。大好きなお友だちからもスクワットを勧められましたよ。簡単なものでいい。1日20回やるといいよって…。すぐその気になっちゃう!!いつまでも自分の足で歩きたいから、まだまだハッピーツアーも行きたいから、パソコンの合間にやってます♪ついでに食生活もわりとヘルシー志向になってきているかもです。

 

 

☆おまけ☆

 

その1 中日 松阪選手勝利!!

 

 4241日ぶりの勝利!!残念ながらソフトバンクではないけれど、まあ、ドアラも喜んでいることだし、いろいろ言われても、辛い状況だったと思うけれど、良かったね♪松阪選手!!継続は力なり!!

 

 

その2 千賀今季初勝利!!

 

10奪三振です。ソフトバンク3-1ロッテ

やれやれこっちもとりあえずよかったです。

ほっです♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♪私の好きな歌♪

 

304曲目 「レイニーブルー」 徳永英明

 

 奈良の薬師寺でのライブですね。素敵ですね♪

徳永さんの声もなんともいえない味わいがあって、幸せな気持ちになります。

 

 みなさん、今日も見ていただいて、ありがとうございます。

GWのはざまですが、私…仕事です。

5月に入り、まだまだ仕事は苦しい状況ではありますが、

でもなんとなく楽しさも見出せるようになってきましたよ。

不思議ですね。困難な状況でも楽しさを見つける…

自分でもちょっと嬉しい境地だな…なんて思います。

さて、私もGW後半は、本領発揮で少し遊んで来ようと思っています。

次回は、しばらくお休みして6日の日曜日にお目にかかりましょう!!

みなさん、お元気で…。

ごきげんよう!よいGWを!!またね…♪