正観さんによると…。
‟問題”をかかえている人は、皆、「自分は恵まれていない、自分の人生をこれからどうすればいいのだろうか」と言っています。それで、「自分の思いどおりになっていない、自分の望んでいない現象が降ってきている」と叫んでいるのです。自分にとって幸せなことが降ってきてほしい、というのが、この3人の共通した言い分ですが、自分にとって心地よいものを降らせてもらうには、必ず‟前払い”が必要。神は、たくさん投げかけた人、預貯金を貯め込んだ人にしか、ごほうびを降らせてくれない。何も投げかけていないのに、(自分にとっての)幸運を降らせてはくれません。
(イラストはネット画像です)
💛最近の私のありがとう💛
その1 義父と父
〇義父
先日病院帰りに、義父宅に久しぶりに連れて帰ったら、義父ったら義母が眠っている仏壇に行くでもなく一目散にへそくりを隠していたところに突撃しました。「ないっ!ないっ!20万円のへそくりがないっ!」ってね。私と長男のうり坊は,あぜんとしたのだけど…「お義父さん、あれはね、ドラゴンが見つけてね。うり坊の就職祝いにいただいたよ。車とかスーツとか買わないといけないからね。」
(義父は、もう自分でお金を使うことはできないです。施設から外出ができないもの…。せいぜい自動販売機の飲み物くらい…。少しはお小遣いはあげていますよ)
義父は、思わず笑いながら「アハハ、それならいいよ…」と、大笑いしていましたが、ごめんね。お義父さん…。年をとると、自分のお金も自由に使えないね…。でもありがたくいただいていまーす♪
〇父
これまた先日、父のところに行くと、スタスタと歩いているのにはびっくりしたけれど、もっとびっくりしたのが、父の背中が急に曲がっていて、そして体格がよかったのに、私よりも背が低くなっていました…。唖然としました。ゆっくりの変化だったら納得だけど…。年をとると、こんなに急激に変化するの?いやーびっくりというか、毎週ほぼ通っているのに…。父の老いが刻々と進んでいることを思い知りました。まあ、父も大変だけど、一日一日私たちのために頑張って生きていてくれているのだと思うと、やっぱり感謝ですね♪
ありがとう。お父さん。
その2 初詣で&節分祭
先日、地元の神社を今年初めて訪れました。
あらっ、新しくこんなおみくじが…目出鯛くじ、魚釣りでゲットできる~♪
早速やりましたよ!!
赤い鯛みくじは、以前佐賀県の宝当神社でゲットしているので、今回はゴールドの鯛ちゃんをゲットしましたよ。中吉です!!あれもこれも手を出したらいけないそうですよ。でも一年安鯛だそうです。よかね~♪神社も最近は、ちょっとしたアミューズメントパークですね♪梅の花のつぼみも膨らんでいて、春を感じましたよ。もちろん梅が枝もちも美味しくいただきましたよ。二つも!!ごっつあんです♪
その3 またまたくら寿司!!
あ~ココイチと同じくらい2ヶ月に1回くらい必ず行ってる…安くて美味しいんだもの…。
うり坊のリクエストで…。
いつも食べるのは、同じようなものだけど…。あさりの貝汁はおいしかった…。
もう満腹!会計…と思っていたら、最後にレーンにのって、ふくちゃんが通ったの。これは最後にいただかなくちゃ!!と思ってゲットしましたよ。やはりふくちゃん、1貫しかなかった!!
でもまああっさりしておいしかったです。ふくのたたきのような感じでしたけどね。
美味しゅうございました。ありがとう♪
262曲目 「スパークル」 RADWIMPS~君の名は~
まだこの世界は 僕を飼いならしてたいみたいだ
望み通りいいだろう 美しくもがくよ
互いの砂時計 眺めながらキスをしようよ
「さよなら」から一番 遠い 場所で待ち合わせよう
ついに時はきた 昨日までは序章の序章で
飛ばし読みでいいから ここからが僕だよ
経験と知識と カビの生えかかった勇気を持って
いまだかつてないスピードで君のもとへダイブを
まどろみの中で 生温いコーラに
ここでないどっかを 夢見たよ
教室の窓の外に
電車に揺られ 運ばれる朝に
運命だとか未来とかって 言葉がどれだけ手を
伸ばそうと届かない 場所で僕ら恋をする
時計の針も二人を 横目に見ながら進む
こんな世界を二人で 一生 いや、何章でも
生き抜いていこう
「初めまして」なんてさ 遥か彼方へと追いやって
千年周期を 一日で息しよう
辞書にある言葉で 出来上がった世界を憎んだ
万華鏡の中で 八月のある朝
君は僕の前で ハニかんでは澄ましてみせた
この世界の教科書のような笑顔で
嘘みたいな日々を 規格外の意味を
悲劇だっていいから 望んだよ
そしたらドアの外に
君が全部抱えて 立ってたよ
運命だとか未来とかって 言葉がどれだけ手を
伸ばそうと届かない 場所で 僕ら遊ぼうか
愛し方さえも 君の匂いがした
歩き方さえも その笑い声がした
いつか消えてなくなる 君のすべてを
この眼に焼き付けておくことは
もう権利なんかじゃない 義務だと思うんだ
運命だとか未来とかって 言葉がどれだけ手を
伸ばそうと届かない 場所で僕ら恋をする
時計の針も二人を 横目に見ながら進む
そんな世界を二人で 一生 いや、何章でも
生き抜いていこう
※もしかしたら以前も紹介したかもしれないけれど…。
まあいいわね…♪
今日も見ていただいてありがとうございます。
次回は、土曜日と言いたいところですが、一日お休みして、
日曜日には楽しいブログをお送りできると思います。
みなさんも寒くても心はほっかほかにして、おすごしくださいね。
ではごきげんよう!またね…。




