正観さんによると…。
そのような経験を通して学んだことは、どんなに褒められても有頂天にならないこと。そして、どんなにけなされても落ち込まないということです。
私(正観さん)は、“明るい自閉症”である自分がとても好きです。安っぽいダジャレを言って誰も笑わなくても、別に落ち込みません。反対に、みんなが笑ってくれたからといって機嫌をよくするわけでもない。完全に自分の世界だけで完結しながら、明るい自閉症で生きているのは、自分自身とても楽。自分の体の外の現象について一喜一憂しないのは、自分が楽なのです。
(イラストはネット画像です)
📚私の読書📚
169冊目 「婦人画報11月号」 講談社
(写真はネット画像です)
表紙の松嶋奈々子さんあいかわらずお美しー!!雑誌の世界は、もう11月なのですね。
その1 京都、秘密のさんぽ道
(写真はネット画像です)
将軍塚青龍殿
360度見渡す「大舞台」へ
清水寺の舞台の4,6倍の広さという木造大舞台が2014年、将軍塚青龍殿に新設されました。欄干の向こう、眼下に京都市内が一望できます。行ってみたいな。
(写真はネット画像です)
雲龍院
泉涌寺の塔頭のひとつ。客殿から眺める庭園の紅葉の美しさに定評がある。書院悟之間にあり、真円を描く「悟りの窓」が有名だが、蓮華の間の障子窓「しきしの窓」からの景色も美しく、覗くと椿、灯籠、紅葉,松が見える。
玄関には、大きな「雲龍図」の襖絵が飾られています。
京都もまだまだ見ていないところが盛りだくさんですね。秋の京都…行ってみたいね♪
その2 美と粋を育む街、銀座
あはは、雑誌は、美と粋がテーマですが、私は銀座というと、つい銀座千疋屋を想い出しちゃう。
そして、千疋屋というと「まるごとメロンポンチ!」
1日10食限定だそうです。3240円!!うーーーん、いつか食べてみたい!!贅沢ですね♪
その3 マリー・ローランサン
(写真はネット画像です)
誰にも真似できない“女の一生”
多くの女性が自分の未来を、その出自によってほぼ決められてしまう19世紀末のフランス。
「平凡な生き方なんてしたくない」と考えていた、読書好きなパリの女子高生マリーは、その言葉通り、波瀾に富みながらも、画家として、ひとりの女性として、無二の輝きに満ちた人生を歩みます。
(マリー・ローランサン美術館館長 吉澤公寿 文より)
若い頃ローランサンの絵は、流行りましたね。たくさんの女性を描いた画家。日本のいわさきちひろさんもマリーの絵に影響を受けたそうですよ。そういえば画風が似ているね♪
170冊目 「ロールパンナのひみつ」 やなせたかし トムスエンタテインメント
アンパンマンのメインキャラクターの中でもとても人気があるロールパンナちゃん。メロンパンナちゃんの姉としてジャムおじさんが作ったアンパンマンワールドの住人の1人なのですが、ある事件がきっかけで善と悪の心の両方を持つことになってしまいました。
良い心(赤いハート)
…人にやさしく、人に尽くすようにという願いが込められている。(まごころ草)
悪い心(青いハート)
…バイキンマンのいたづらで悪の心をもつことに…。(バイキン草)
やなせたかし先生は戦争で多くの悲惨な事実を体験し、戦場で必要なのは武器ではなく「愛と勇気」という考えから、パン戦士のほとんどは素手で戦います。(ネット記事より)
あー北〇〇とア〇〇〇のあの方たちも武器を捨てて、愛と勇気をもってほしいね…。
♪私の好きな歌~200曲目記念だよ♪
200曲目 「20th Party」 松田聖子
200曲も好きな歌を紹介してきたと思うと感無量です。歌ってたくさんあるのね♪
聖子ちゃんのこの歌は、今までの聖子ちゃんのなつかしい曲名が宝石のようにたくさんちりばめられていますよ。私の大好きな歌ですよ。元気が出まーす。
みなさんも楽しんでくださいね。
それにしても聖子ちゃんの細いウエストがうらやましー♪
ではみなさん、今日も見ていただいてありがとうございます。
ビューティフルサンデーを楽しんでくださいね。
次回は、火曜日にお逢いしましょう!
ごきげんよう♪







