正観さんは、
嬉しく楽しく、幸せに生きると、
「上品」な魂になりますと
言われています。
神様、仏様が「好きになってしまう人格」というのがあります。
それはまず「面白がっている人」です。
そして「嬉しそう、楽しそうにしている人」であり、「今がいちばん幸せと気がついてしまった人」が、大好きです。
さらに「そわか」を実践している人たちが大好きです。
「そ」は掃除の「そ」
「わ」は笑いの「わ」
「か」は感謝の「か」
心の品格には、九つのレベルがあります。
「初級」…世間一般の人が、嬉しい、楽しいと思うことを「喜ぶ」「幸せ」「感謝」競ることができる。~1,2,3
「中級」…世間一般の人が、当たり前と思うことを「喜ぶ」「幸せ」「感謝」することができる。~4,5,6
「上級」…世間一般の人が、不幸と思うことwp「喜ぶ」「幸せ」「感謝」することができる。~7,8,9
段階が上がるごとに一般的につらいとか悲しいとか思われる“おためし現象”がきます。その時「喜ばれることを実践する」ことで人間が鍛えられ、魂が磨かれ、上品な魂に品格が上がり、上品な仏様に対応していただけるようになっていくらしいのです。
さあ、今日から私も通常モードです。仕事復帰です。ブログも通常版ですよ。仕事があるってありがたいですね。
昨日の私の面白かったこと
その1 快晴の母のお葬式
母が喜んでいるようなそんな秋晴れのもと、お葬式を無事に終えました。お骨を骨壺に入れるときには、伯母が「天国に行っても神様や仏様にかわいがってもらいなさいよ。すぐに私も行くからね」と話しかけながら一生懸命に骨をひらっていたのに、ついみんなが笑ってしまいました。斎場も何年か前にリフォームされたばかりで、我が町の斎場は、まるで美術館のように立派な場所でした。素敵でしたね。
その2 母はお寺さんへ
我が家のドラゴンは長男。だからお墓も仏壇もあります。母は新家。姉も一応お嫁にいっているので、結局母のお骨は、ドラゴン家の菩提寺の合同墓へお願いしています。49日が開けるまでは、田舎のお寺さんで預かってもらうことになりました。7日ごとの法要は、私と姉がその都度伺います。だから昨日は初七日も一応親族で終わらせた後、最後は田舎のお寺さんへ、母を連れて行きましたよ。お寺さんありがとうございます。
その3 お花がいっぱい
母の名前には、お花の名前が入っています。だから昨日のお葬式はそのお花をいっぱい飾ってもらいました。また、親戚や姉、私、ドラゴンの職場からもたくさんの生花をいただきました。よい香りがいっぱい漂う素敵な会場でした。母の柩の中にもいっぱいお花を入れましたが、最後には親戚やお寺さんにもたくさんのお花をもらっていただきました。
その4 みんなでお経
昨日の葬式やその他の式でもお寺さんがお経を唱えてくださるのですが、我が親族一同子どもたちを筆頭にみんなが気持ちよさそうに大きな声でお経を一緒に唱えました。まるでお経の合唱みたい。面白かったですし、お寺さんも感動されていましたよ。
その5 うれしかったこと
やはり精進落としなどをいただいているときでも、数年ぶりに会えた親戚17才上のいとこや同い年のいとこや叔父、伯母など屈託なく昔の話しや今の話などぺちゃくちゃ楽しく話せたことです。やはり血がつながっているっていいな。友引だったせいか、我が家だけで気兼ねなくお葬式ができたことは、幸せなことでした。全てに感謝です。
嬉しく楽しく、幸せに生きると、
「上品」な魂になりますと
言われています。
神様、仏様が「好きになってしまう人格」というのがあります。
それはまず「面白がっている人」です。
そして「嬉しそう、楽しそうにしている人」であり、「今がいちばん幸せと気がついてしまった人」が、大好きです。
さらに「そわか」を実践している人たちが大好きです。
「そ」は掃除の「そ」
「わ」は笑いの「わ」
「か」は感謝の「か」
心の品格には、九つのレベルがあります。
「初級」…世間一般の人が、嬉しい、楽しいと思うことを「喜ぶ」「幸せ」「感謝」競ることができる。~1,2,3
「中級」…世間一般の人が、当たり前と思うことを「喜ぶ」「幸せ」「感謝」することができる。~4,5,6
「上級」…世間一般の人が、不幸と思うことwp「喜ぶ」「幸せ」「感謝」することができる。~7,8,9
段階が上がるごとに一般的につらいとか悲しいとか思われる“おためし現象”がきます。その時「喜ばれることを実践する」ことで人間が鍛えられ、魂が磨かれ、上品な魂に品格が上がり、上品な仏様に対応していただけるようになっていくらしいのです。
さあ、今日から私も通常モードです。仕事復帰です。ブログも通常版ですよ。仕事があるってありがたいですね。
昨日の私の面白かったこと
その1 快晴の母のお葬式
母が喜んでいるようなそんな秋晴れのもと、お葬式を無事に終えました。お骨を骨壺に入れるときには、伯母が「天国に行っても神様や仏様にかわいがってもらいなさいよ。すぐに私も行くからね」と話しかけながら一生懸命に骨をひらっていたのに、ついみんなが笑ってしまいました。斎場も何年か前にリフォームされたばかりで、我が町の斎場は、まるで美術館のように立派な場所でした。素敵でしたね。
その2 母はお寺さんへ
我が家のドラゴンは長男。だからお墓も仏壇もあります。母は新家。姉も一応お嫁にいっているので、結局母のお骨は、ドラゴン家の菩提寺の合同墓へお願いしています。49日が開けるまでは、田舎のお寺さんで預かってもらうことになりました。7日ごとの法要は、私と姉がその都度伺います。だから昨日は初七日も一応親族で終わらせた後、最後は田舎のお寺さんへ、母を連れて行きましたよ。お寺さんありがとうございます。
その3 お花がいっぱい
母の名前には、お花の名前が入っています。だから昨日のお葬式はそのお花をいっぱい飾ってもらいました。また、親戚や姉、私、ドラゴンの職場からもたくさんの生花をいただきました。よい香りがいっぱい漂う素敵な会場でした。母の柩の中にもいっぱいお花を入れましたが、最後には親戚やお寺さんにもたくさんのお花をもらっていただきました。
その4 みんなでお経
昨日の葬式やその他の式でもお寺さんがお経を唱えてくださるのですが、我が親族一同子どもたちを筆頭にみんなが気持ちよさそうに大きな声でお経を一緒に唱えました。まるでお経の合唱みたい。面白かったですし、お寺さんも感動されていましたよ。
その5 うれしかったこと
やはり精進落としなどをいただいているときでも、数年ぶりに会えた親戚17才上のいとこや同い年のいとこや叔父、伯母など屈託なく昔の話しや今の話などぺちゃくちゃ楽しく話せたことです。やはり血がつながっているっていいな。友引だったせいか、我が家だけで気兼ねなくお葬式ができたことは、幸せなことでした。全てに感謝です。