9日の練習内容 | イーグレット

イーグレット

バドミントンチーム

9日の練習内容

 欠席者:   当日欠席者は谷村迄メールお願いします。

・ウォーミングアップ 各自

・基礎打ち (ドライブ カット&ドロップ プッシュ ヘアピン ハイ&ドリブンクリア スマッシュ )

・ノック練習

 ?ダブルスノック A 20本(スマッシュ&プッシュ )ノッカーはロブ基本で上げ、スマッシュ→プッシュ→プッシュでバックから前衛に入れるように工夫する。
   ねらい:甘い球は逃さず攻撃し、攻撃の布陣を身体と流れで覚える。

  ?ダブルスノックB 20本(フリー)ノッカーはドライブを基本に速いテンポであげる。
   ねらい:早いシャトルに慣れながらレシーブ力を上げる

 希望者のみ?シングルスノックフリー~インターバル練習~5本(フリーハイバック有り)×5(インターバル5秒)[奥コート]
   ねらい:体力、フットワークの確認、ハイバックの練習

 ?ダブルス前衛ノック~ノッカーは手でシャトルを投げ入れる。速度はラケットがシャトルに触れるか触れないかのタイミングで。ノッカーはフェイントも使いショートやサイドにも振り分ける。20本

・ゲーム練習 メンバー優先
 
・全面2対2(トッパ対サイドバイサイド)3分毎に隣のコートに移る(真ん中のコートはトッパとサイドを入れ替えて交互に入れるようにする。3分間?セット 点数は関係なしでサービスオーバーもなし。開始はサービス位置から行う。 出来るだけサイドバイサイド側はクロスに振ってロブを上げ、トッパ側が並行移動出来るようにする。トッパ側は前後入れ替われるように動く。トッパはスマッシュ、プッシュ、ドロップ、カット等で責める。

・ダブルス条件付ゲーム15点(サーブレシーブをプッシュ・ヘアピン・スマッシュ限定ロブ厳禁でロブを上げた際は相手チームに得点 
・シングルスゲーム15点
   ねらい:ダブルスはサービスレシーブを簡単に上げない事を体で覚えること(癖付け)で攻撃の主導権を握る。シングルスは個々のメンタルトレーニング