今に日本の領土は中国人に

円安もあり、東京の高層マンションが中国人に買い漁られている。


新型コロナウイルス感染拡大により、中国人観光客の爆買いはほぼ消滅した形になっていますが、日本への不動産投資は積極的に行われている状況です。

不動産サービス大手CBREの調査によると、2020年から2021年の日本の不動産投資額において、海外投資家が占める割合は3割前後です。(r-entrance.net)

自分の住んでいる静岡も伊豆半島の旅館は中国人が買っている。

他の地域でもそうだと思う

問題なのは北海道の水源地が買われていることだ。

もうすぐ世界で「水戦争」が始まるだろう。

中国やシンガポール、タイ、フィリピンなどでは、外国人の土地所有が禁止されています。
しかし、日本では外国人が物件を購入する際の規制がありません。永住権がなくても購入できるのです。

また、日本国籍の有無やビザの種類による規制もありません。
不動産を自由に売買することができます。その他にも贈与や相続なども可能です。

なお、不動産の購入や売却に関する税金なども日本人と変わりありません。
一方、2021年6月16日に国会で土地規制法が可決、成立しました。


基地周辺や国境付近の離島などが外国人による買収が懸念されていることから、土地規制法の必要性を主張しています。(r -entrance.net)


急いで「外国人や関係者」には不動産を売らない法律を作らないと「後の祭」になってしまうだろう。