空の写真のブログ

空の写真のブログ

主に 雲の画像をのせています。
不思議な話 アニメなどの考察を加えました
ゆるいかんじでw

カッターナイフを中学二年生のとき買った

鉛筆を削るためだった

 

それを無くした

鉛筆と一緒に置いてあるはずなのに

消えた

 

その4年後 引っ越しして一年後

机から見つかった

いつも見ている場所なのに急に・・・

家族の誰かがそうしたのだと思った

 

そうしてまたカッターを無くした

 

その10年後 

一人暮らしのためにまた引っ越して

1年すぎてカッターは見つかった

いつも使っていた机は引っ越す前に捨てていて

いま使っている引き出しから出てきた

 

・・・・・・

 

 

 

 

 

それがまた消えて いまだに出てこない

ただ また引っ越しをしたので

ちょっと期待してる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家から500mくらい離れたところにある路地で かなり前にひき逃げがあった。
生死は不明。
それから 8年くらいしてその路地に面する一軒家が火事になり 1人が死亡した。
さらに 8年くらいした去年 その家の向かいの工場でエレベーター事故があって
1人が死亡した。
それが去年のことなので 今後どうなるか。 

 

 

エレベーター事故が 2017年

 

2025年にその近所の建物内で

死体が発見されたそうです

 

 

・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吊るし雲は、

山の近くに住んでいないとなかなか出会わない

これは、小諸の懐古園で撮ったもの

 

太陽の真下方面に八ヶ岳があるらしいので

その由来の吊るし雲

 

当時、あまり雲を意識していなかったので

下手側の雲が途切れてしまっている

 

 

 

 

中学校一年の運動会で

徒競走があったのだが

私はいつものようにビリで到着

一応、がんばってはいた

 

ふと、視線に気づいてそっちをみると

学校長がニヤニヤと馬鹿にした嗤いで

私を見ていた

 

私はそれ以来

・・・・・・

 

 

だが、そののち

あちこちにその校長が現れる

よく憶えてるのが映画を見に行った時

映画館で観客が五人しかいないときに

映画の内容が酷くて笑ってしまったことがあったが

笑ってから、他の客に失礼だったと思ったとき

斜め前の席にいて あのニヤニヤ嗤いでこちらを見ていた

 

他にもあったが

詳しく憶えていない

ただ、嗤っている校長が何度も出現した記憶

 

 

追記

校長は高齢の女性だった

 

名もない小さな山に散歩に行った

奥に歩いていたけれど

もう帰ろうと急に思い

一枚、写真を撮って帰った

 

 

 

人は、いなかったはず

 

 

 

 

記憶違いだとは思うけど

なぜ、みんな道を外れているんだろう

 

 

 

 

 

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夜中に起きて廊下にでた

いつも豆球だけが付いており

ぼんやりと暗かったが慣れてて

不便に思うことはなかった

 

ふと玄関の方を見てみた

 

玄関の引き戸が全開に開けられており

その向こうが真っ暗だったことがある
ただ暗いだけでなく べた黒。
何もないみたいだった。

 

けれど、眠かったので

なにも考えなかった

朝になって”あれ?”と、思った

 

 

 

 

 

カラスの轢死体を見た

早朝、散歩してたら二車線くらいの小さな道に

広がっていた

 

二時間後の帰りにはもう

跡形もなかった

 

その地域では

役所に連絡すれば処理してくれるらしい

 

知らないだけで

たくさん轢かれているわけか・・・

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カラスの死体は

”自殺を持っていく”というウワサを聞いた

つまり、身代わりということなのか・・・

いいことなのか?

 

 

人はいくつかの才能を持って生まれる

成長するにつれ、また環境にあわせたりして

それを選び取っていく

 

 

 

で、「批評の才能」「人間をを観察する才能」を、持っている人もいて

そういう子は

いつの間にか 楽しいから「人を馬鹿にする」ことに夢中になり

持っていたかもしれない才能の他の部分が成長せずに

消える

7歳くらいで「人を馬鹿にする」が、出来上がる

 

 

それは

チカラの強い子がそれを暴力に使い

スポーツに向けるようなこともなく成長してしまうと

もう手遅れと、いうような・・・

 

 

 

 

 

批評と批判の違いもわからないまま

他人の悪口を言い続けて

生涯を終える

 

 

 

 

 

 

追記

 

そういえば 意地の悪い子ほど

不思議に出会うことが少ないように思える

なにか、そういう子は精神が不自然なのだろう

 

 

 

 

 

 

 

 

中学生の時
トイレから教室にもどって 自分の席に座ると
何か 違和感。
まわりをみると 知らない人たちばかり。
とても 知性的な顔立ちをした 清潔感のある 

なにか一段上の感じの人たち。 

私には、誰も注目もしていなかった。

 

あれ?と 思った時 教室の入り口から友人数人が
私を呼んでいるのに気付いた。
「そこじゃない でてこい」
と 口ぐちに 叫んでいる。

 

なぜかそれに従い 私は教室を出ていくが
入り口付近の廊下に 友人の姿はすでにない。
不自然なくらい人は沢山歩いているのに
さっき呼んでいた人たちはいない。 

 

 

・・・・・・自分の教室に戻らなければいけないと思うが
何処に戻ればいいか一瞬わからない。
少し 考えた後 今出てきた教室に戻ることにした。

するといつもの風景・・
いつものクラスメイトがいる ふつうの教室だった。

 

自分の席に座り五分ほどして落ち着いたころ
私には 友人はいないことを思い出した。

 

 


 

同じような体験を あるタレントがしていたらしい
時期は十数年違うけれど その人の中学は私の学校のとなり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

十年前の投稿でした

 

 

以前、投稿した気がするけど・・・

 

 

かなり前のことだけど 玉川上水を散歩した。
もう、夕暮れで樹も多い場所だったけれど
街灯も多く見えないという事はなかった。

五mくらい先の樹の根元に 白い猫くらいの大きさのものがあるのがみえた。
樹の向こう側からちょろちょろとこちらを覗いている風だった。
コンビニの袋じゃないかとも思ったが なにかの動物にも見えた。
なんだろうと思って目を離さずに近寄ってみると
樹の陰に隠れてしまった。
すぐに樹の周りを見に行ったけれど そこには
なんにもなかった。

 

 


そういえば
その白いものは 
眼もくちも鼻も無くのっぺらぼうだった。