生きること、働くこと、そして日々考えること -198ページ目

生きること、働くこと、そして日々考えること

今まで、生きてきた中で、生きること、働くこと、その目的など色々と考える機会がありました。

自分の回顧録として、書き残し、まとめておきたいと思っています。

橋下徹氏、文科省が故中曽根康弘氏の合同葬で国立大に弔意表明求める通知に「政治家を個人崇拝するように見える前例こそ菅政権には破ってもらいたい」
 

橋本氏の言っていることに賛同します。

政治家は、それだけで偉い訳ではありません。
先生と呼ぶ必要のない存在です。

政治家は公僕です。

その存在だけ、肩書で偉くなり、尊敬されるのではなく、実績で感謝される存在となるべきです。

政治家となったら、国民のお金で活動・生活するのですから、それに見合う仕事をすべきで頭を垂れ、実績で感謝される存在であるべきです。


社会の間違った認識を改めるためにもこの様な文科省の対応は糾弾されるべきです。

 

萩生田文科大臣の内向きの忖度の様な気がしてなりません。

 

忖度とはゴマすりです。

忖度はする人が情けなく恥ずべきことです。