医療関係で今政治としてすべきこと | 生きること、働くこと、そして日々考えること

生きること、働くこと、そして日々考えること

今まで、生きてきた中で、生きること、働くこと、その目的など色々と考える機会がありました。

自分の回顧録として、書き残し、まとめておきたいと思っています。

今、一番大変なのは医療の現場だと理解しています。

医療に関して今政治としてしなくてはならないことは

1. 公的な立場、政府関係者、公務員、そしてテレビ局関係の人は全て布マスクの着用とすることにし、使い捨てマスクは全て医療従事者に提供する。


2. 全ての国民はベーシックインカムをベースとするが、医療従事者は通常通りの勤務となるので、働いた分の給与は上乗せして受け取れることにする。


3. 企業への要請をして、医療に必要なマスク、防護服、防護シールド、手袋、人工呼吸器、人工心肺などの増産を行い、新規参入の際の無利子融資を行う。


4. 休業指示を受け、休業している宿泊施設の無償借入を行い、軽症者、医療従事者の宿泊施設とする。


5. 発熱外来を通常の医院以外で設置する。


6. 幅広いPCR検査、抗体検査の実施を行い、感染している人がきちんと認識できる様にする。


7. アビガンは重篤者よりも軽症者により効果がある薬であるため、軽症者への積極的な投与を開始する。(勿論、妊婦への投与は避け、リスクの認知徹底を行った上で)

早目に早目に動くことです。