区別・差別 | 生きること、働くこと、そして日々考えること

生きること、働くこと、そして日々考えること

今まで、生きてきた中で、生きること、働くこと、その目的など色々と考える機会がありました。

自分の回顧録として、書き残し、まとめておきたいと思っています。

人はそれぞれ異なります。


個人としても異なり、生まれた国・環境でも異なり、信仰する宗教でも異なります。


そして、区別や差別は存在します。


私たちがなにを気をつけて生きなければならないかというと、弱者をさらに貶めることはしないということです。


人は皆違うということを受け入れて、その中で自分の生き方を見つけることです。


各個人が本当の自分の幸せを追求すれば、他人を悲しませることを避けて、自分の本当の幸せを探すはずです。


区別や差別があっても悲しまない、そんな世界にする様に生きていきます。