創価学会 内部アンチ -2ページ目

じわじわ選挙モードに・・

はやくも選挙モードになりつつあります・・
全国の公明党が弱いところみたいなポスターを見せられて該当地域に知り合いはいないかときかれました。
あと夏に帰省したおりには友人にあっておくように、と。
選挙の話はしなくていいから、と。
早ければ秋にも選挙ということで、夏に会っておけば選挙の時頼みやすいだろう、ということのようです。おそらく。


大きな座談会も選挙をにらんでかこの時期です。
その日は出かけるので・・と断ると総会だし署名もあるから別の日の別の地域の座談会にこいと言われた。
その日も無理と言うと、出かける時間をずらして座談会に来てくれと言われた・・
ただの平部員なのになんでそこまで言われなきゃなんないの・・


その署名とやらですが、インドの菩提樹だか菩提樹えん?だかのパソコンにデータとして保存するんだそうです。
めったにないことだからぜひ、とか大変な記念に・・とか言ってました。
あとで主人にきいたら


よくあそこに保存してるぞ。


って言ってたけど・・
それにパソコンにデータとして保存するってなにがすごいのかよくわかりません。
あと、守る会のなり手がいないようで困っているようでした。
会館の掃除なんて誰もやりたくないんだろうなぁ。

信仰は理屈で理解するものではない

信仰は理屈で理解するものではない。


このことが分かるのに私は何年もかかりました。
ずっと頭で理解しようとしてました。


ご本尊=幸福製造機

なぜそうなるのか?
題目を唱えるだけでなぜ功徳が?仏界が?
まったく理解できなかったので、たまに思い出したとき、夫にきいていました。
いつも明確な答えは返ってきません。
「宇宙のリズムだから」「生命の法則だから」等抽象的な答えです。
他の学会員にきいてもおそらく同じだと思います。


あと夫が決まって言うのはテレビのモニターの話です。
「テレビの画面に映像がうつる仕組み(理屈)を自分は知らない。でも、テレビを見て楽しんでいる。恩恵を受けている。ご本尊もそれと同じ。ご本尊に題目を唱えてなぜ幸せになるのか理屈はわからないが、自分は恩恵を受けている」
というものです。何回もききました。
まったく納得いきませんでしたが、もう質問することもないので、この話をきくこともないでしょう。


いつごろから理屈などないとわかったのか覚えていませんが、急に今日わかった、とかじゃなく活動していく中で徐々に徐々にわかっていったのだとおもいます。
この人達も理屈で理解しているわけではないんだなあ、と。
だから「やってみればわかる」とか「この信仰は絶対だから」としかいいようがないんです。


おそらく、自分で希望して入会した人じゃなくても最初はとりあえず信じてやってみよう、という人が多いんでないかと思いますが、そこでなにか功徳と思えるようないいことがあったり、心でなにか感じるものがあった人は信仰していくのだとおもいます。

ブログの広告

私のブログによく創価の仏壇屋の広告が入りますが、


いったい誰が買うのかと(汗


アンチブログなのに・・


『創価学会』と書くと入るようになってるんでしょうか?


前、『民主党』と書いたら小沢一郎なんたら・・って広告が入ったし。