自分の頭で考えない
学会員さんは自分の頭で考えないなぁ、と思います。
選挙もとにかく公明党っていうだけで無条件に入れてるし・・
自分では自分の頭で考えたつもりになってるのかもしれませんが、きいていると学会の言ってることそのまんまだったり。
学会は正しい、と思い込んでいるのかも。典型的なMC?
数年前勤行が短くなったときもなんの疑問も持たず、すんなり受け入れてました。うちの主人は。りにかなってるとかなんとか言って。
学会の目的は世界征服?
学会活動ってほんとに世界平和につながってるんだろうか・・
まだボランティアでもやってた方がマシな気がする・・
私は生きる目的は幸せになるため、とおもっているし宗教も幸せになるためにあるものだとおもっている。
幸せになるための宗教でなんでこんなに悩んだりイヤな思いをしなくちゃならないのか・・
私だけでなく、世間には“学会問題”で悩んでる人がたくさんいる。
大きな組織だから仕方ないのかもしれないけど・・
これだけ内部から批判されてるのは組織としてどうなのか?
学会の目的はやっぱ世界征服?
学会は会員拡大につながることと、お金につながることにとても力を入れている気がする。
御書の勉強は会員拡大にもお金にもつながらないからか、ちょっとおざなりな印象。
(あくまでも他の事に比べて、です。学会でも“御書を根本に”という指導はあります)
折伏、新聞、選挙はあんなに頑張るのに、御書勉強会は数ヶ月に1回しかないし、座談会拝読御書もたったの数行・・しかも座談会拝読御書は学会にとって都合のよい箇所を抜き出してる気が・・(←私が勝手におもってることです。主観です)
創価学会は成果主義です。
自他共の幸福のためならここまで成果主義にしなくても・・と思います。
ある学会員は「ノルマはない」といいます。
別のある学会員は「ノルマはある」といいます。
外部の人は一体どっちがホントなの?っておもうと思いますが、どっちも本当です。
学会には期限や数字があります。
自発的にやってる人にとっては目標です。
やらされてる、と感じている人にとってはノルマです。
それだけのことです。
期限や数字を決めて、目標に向かって頑張るのはいいことです。のんべんだらりとやるよりは。
でも学会はいき過ぎてる、と思います。
マイ聖教だって家族全員が活動家でそれぞれが持ち歩いたり、切り取りたいっていうんならいいと思いますが、そうじゃないのが多すぎます!
贈呈もおかしいと思います。