香峯子抄 | 創価学会 内部アンチ

香峯子抄

『香峯子抄』(池田氏の夫人の人生がかかれた本)って結構有名ですよね。
ネットをみるとどうも学会で大々的なキャンペーンが当時あったようで・・


実は私も何年か前読みました。その時は非活でしたが。
義父(主人の父)に借りて・・というか、「読んでみなさい」って感じで渡されたw
内容は、母として妻として、一家の太陽として、夫婦のあり方とかそんな感じです。
まあ良いことが書いてあったと思います。
一般の人がこれだけを読むと学会に好感をいだくかもしれません。



少し前、私の実家に行ったら本棚に『香峯子抄』がありました。
近所の学会員か主人の実家に贈呈されたんでしょう。
きっと読んでいないと思います。
私の実家には『人間革命』の1巻もあります。
私が10代の頃、近所の学会員に贈呈されてました。
誰にも読まれることなく本棚にあった『人間革命』を、当時とてもヒマだったので最初の数ページ読んだけど、ダルくなってそっから読んでいません。

その時は自分が学会員になるとは思ってもいませんでしたが・・
その近所の学会員さんはとても熱心な方で聖教新聞もときどき贈呈でうちの家に入っていました。
当然ながら誰も読んでいませんでしたが、ご近所付き合いで仕方なく・・という感じでした。