ライフ&ファッションスタイリスト/ファッション&全肯定アドラー心理学&ダンスで私を楽しむ女性を増やす東京155センチとみゆかのブログ

ライフ&ファッションスタイリスト/ファッション&全肯定アドラー心理学&ダンスで私を楽しむ女性を増やす東京155センチとみゆかのブログ

ライフ&ファッションスタイリストとみゆか冨山夕佳▷ファッションスクール講師▷勇気づけELM、SHINEリーダー▷ファッション&全肯定アドラー心理学で私を楽しむ女性を増やす▷ダンスで自分の可能性を広げる▷元小学校教師▷▷2019〜開催講座受講者数延べ100名以上▷三児母(10、8、4)

Amebaでブログを始めよう!
ファッション&アドラー心理学&ダンスで
あなたの魅力を引き出す!

life&fashion LABO®︎ スタイリスト

とみゆか こと 冨山夕佳 です。
ご訪問ありがとうございます。


初めましての方のために                       
とみゆかってどんな人?▷コチラ
アドラー心理学って何?▷コチラ
とみゆかについて▷とみゆかSNS


唐突だけど、私、末っ子なんです。

2人姉妹の妹。



だけど姉にはいろいろと事情があり

どちらかというと昔から

家の中で私に期待がかかってた。



末っ子ってよく見てて

空気を読むじゃない?



幼いながらに空気を読んで

親の期待に応えようとしてたと思う。



恐らくその期待に応えないと

注目されなかったから。

そこまでは分析できてる。

(失敗を極度に恐れる理由もそこにある。)



それがまだ尾を引いてるのかわからないけど



未だに誰かに認められようとしてしまうところって

抜けてないと思う時がある。



でも最近言い聞かせる。



誰かに認められるために生きるのは

違うよねって。



自分で認められない限り

永遠と認められようとして

その穴は多分埋められない。



誰かの期待に応えるために生きるのではなく



「私が何をどうしていきたいか?」



そこで決めていこうって。



もう親に認めてもらうような年齢でもない。

誰かに求めるのが違うのもわかってる。



「認められたい」



の感情はクセ。



そこに力を注がなくても

私は存在するだけで素晴らしいはず。



私が私をどう思ってるか。

結局そこなんじゃないか。






/////



親の教育が間違えてたなんて

今更いくらでも批判できる。



そうではなくて。



期待されて、それに応えるという子供心が

苦しいのは重々わかってて。



それをわかってるうえで

私はどうしていこうかなって。



子供たちにはどんな関わり方をしようかなって。

常に前を見ながら

建設的な考え方ができたらと思う。



ダンスをすると

できない自分と向き合うなかで



どんな自分をも認めていける。



等身大の自分を見て受け入れることに

繋がってるかもしれない。


今日も難しかったな…





TDCダンスレッスン開催中!
初心者🔰向けのダンスレッスンです✨


10/22(火)11:00〜13:00
2h¥3800
@新宿スタジオ
レッスン後は参加自由のランチ会してます✨





女性限定。お子様連れOK!
どなたでも参加できます♡

入会金はありません。
継続システムなし。単発参加のダンスレッスン。

ちょっと体を動かしてみたい!
という気持ちでも大丈夫👌

ぜひご参加ください♬



冨山夕佳

life&fashion LABO®︎ スタイリスト
&元小学校教師のアドラー心理学講師
 
ファッション(おしゃれ)&アドラー心理学(私OK)でマルっとサポート♪

♡ファッションで外側から自分の好きを大切に。
♡アドラー心理学で自分に矢印を向けて、内面から自分の在り方を見直す。



ご登録いただくとブログ更新や最新情報をお届けします。スタンプを送っていただくと1対1のトークも可能です★ 
 
友だち追加

  
Instagram⬇︎