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カラコンを楽しもう!

カラコンを紹介します!




橋本愛、『あまちゃん』に影響を受けて「アイドルになりたい!」

女優の橋本愛が3日、都内で行われたジョンソン・エンド・ジョンソンのコンタクトレンズ『アキュビュー』のPRイベントに出席した。

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同社では、中高生の夏の新しいコンタクトレンズデビュー"ニューコン(ニューコンタクトレンズデビュー)"を応援するイベントを開催。"ニューコン"には「新しいコンタクトレンズ=New(ニュー)コンタクトレンズ」と「入魂」の2つの意味が込められていることから、同イベントでは浴衣姿で登壇した橋本愛が、初めてという習字で「アキビューと瞳に入魂」という中高生への応援メッセージを短冊に力強く書き記した。

浴衣姿に「可愛いですね~」と自画自賛した橋本は「部活でバドミントンをしていて、羽根が見えなくなったからようやく入れました。最初は医者に脅されたりしてマイナスからのスタートだったんですけど、付け心地は良かったですよ」と中学生時代にコンタクトデビューしたことを明かし、「この夏にコンタクトをしてもらって、色んなことにチャレンジしていただきたいですね」とコンタクトデビューを控える中高生にエールを送った。

また、MCからの「忘れられない夏の思い出は?」と質問されると、「う~ん、考えてなかった…」と一瞬戸惑う表情を見せたが、気を取り直して「今年の夏は思い出になると思いますよ。今、色々(NHK連続テレビ小説『あまちゃん』)やっていて、アイドルになりたいな~と思っているんです。楽しいことを見つけられました」と現在出演中の朝ドラ『あまちゃん』をアピールしつつ、「今年の夏は絶対に一人旅します! 高尾山に行きたいですね。行ける時があったら行きます」と語っていた。

[マイナビニュース]
(この記事はエンタメ総合(マイナビニュース)から引用させて頂きました)




コンタクト着用を公表した川島永嗣が明言!「世界と大きな差はない」

サッカー日本代表・川島永嗣選手(スタンダール・リエージュ所属)が、6月28日にW杯オフィシャルコンタクトレンズ「アキュビュー」のトークイベントに出席した。同商品のメインキャラクターを務め、コンタクトレンズ愛用者でもある川島選手は、サッカーにおいての視力の大切さと「2014FIFAワールドカップ ブラジル」への意気込みを語った。

【画像】この1年を振り返り「ヨーロッパの中でのGKの担う役割の大きさを感じました」と気を引き締める川島選手

司会者からコンタレンズを使用したきっかけについて質問されると川島選手は「高校2年の時、裸眼で0.6ぐらいだったんですが、ロングボールやクロスボールがキャッチしづらいと感じて、コーチに相談したらコンタクトレンズを薦められました」と高校時代を振り返った。また「コンタクトレンズを使用するようになって、相手側のゴールネットまでがはっきり見えるようになりました。また、味方のストライカーや相手側の背番号までも認識できるようになったことで、かなりプレーしやすくなりましたね」と見えることの大切さアピール。

コンフェデレーション杯で全敗したことについても触れ、「結果自体は残念でしたけど、本当に世界の強豪と渡り歩いていくためには、こういった経験が大事になってくると思います。正直、本当に悔しい思いもしましたが、こういった経験が新たに大きな舞台のつながっていくと思います」と話し、悔しさをかみ締めながらも、強豪との試合経験の重要性を明かした。また、来年のW杯へは「最終予選も勝ち抜くことができて、残された1年の中でどれだけできるのか。2010年のW杯の体験を通じて、W杯が持つ意味もわかっています。前回の日本が感じた気持ちをさら超えて、もっと大きな喜びを見出せるようにピッチの上で頑張っていきたい」と力強く宣言した。

また、日本代表の現在の実力について話が及ぶと、川島選手は「結果だけ見れば、(世界と)差があるという見方もできますが、ピッチの上での感触では、これまで感じていた大きな差はないと思いました。残された時間の中でやれることがまだまだあると思います」と世界と十分に戦えるレベルであることを明言。だが「ブラジル代表は本当に大きなものを背負っていますし、プレッシャーも全く違いました。日本のサッカーが自分達のアイデンティティを持って、強い気持ちを示していけるのかが大事」と世界と渡り合うための課題をあげるのも忘れなかった。
(この記事はエンタメ総合(webザテレビジョン)から引用させて頂きました)




富士山の火山灰 首都圏もライフライン壊滅の可能性〈週刊朝日〉

「世界遺産」として注目を集める一方で、東日本大震災以降は不気味な「兆候」をみせている富士山。もし噴火した場合、その火山灰は首都圏にまで及び、甚大な被害を与えるという。

 火山灰は目や皮膚にも大きな被害を与える。外出する際は、火山灰に触れないようにしたい。

「火山灰は非常に小さなガラス片が大量に含まれています。目に入ると、角膜を傷つけて炎症を起こします。外出する場合はゴーグルを着けてください。コンタクトレンズを使っている方は必ず外してください。また、皮膚に付着すると炎症を起こすので、長袖のつるつるしたレインコートなどを着用しましょう」(災害医療に詳しい国立保健医療科学院・健康危機管理研究部の石峯康浩氏)

 火山灰の影響はそれだけではない。仮に都内で2センチ積もったとしよう。雪から連想して、それぐらい大したことがないと思われる読者も多いと思うが、実はライフラインがほぼ壊滅すると予測されている。

 まず、電気が止まってしまう。火山灰が送電線に積もると、その重みで送電線が切れる。雨でぬれた火山灰は電気を通すようになるので、変電設備などがショートする。

 交通も寸断されてしまうだろう。道路に2センチも火山灰が積もれば、車はスリップしてコントロールが利かなくなる。エンジンのフィルターも目詰まりを起こし、動かなくなる危険もある。防災・危機管理ジャーナリストの渡辺実氏はこう指摘する。

「自家用車は放棄したほうがいいでしょう。雪道などで使うタイヤチェーンを使っても、火山灰の上ではスリップしてしまう。タイヤチェーンは、凍結した硬い路面では滑り止めになるが、火山灰が積もって雨にぬれた柔らかい路面ではほとんど効果がありません」

 さらに深刻な影響を受けるのは上下水道だ。特に、下水道はダメージが大きい。火山灰はぬれると固まる性質がある。路面の下水溝にぬれた火山灰が流れ込むと、排水機能がまひする。上水道も、浄水場の設備が壊れる危険が指摘されている。

※週刊朝日 2013年7月5日号

    
(この記事は社会(dot.)から引用させて頂きました)