英会話スクールの体験授業に行ってきました | 税理士試験と日々の記録

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ご訪問くださり、ありがとうございます。会社員の長男(中3)&次男(小5)の4人家族です。税理士試験その他日常の出来事を書いています。次男、小3の10月から数か月の不登校期間を経て復学しました。
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こんばんはニコ不合格の通知をもらってから早数日・・・かつてもっていた焦りのような気持ちがでてきましたキラキラ何だかやっと税理士試験のスタートに立てた気がします。

 

昨日は一か月近く手付かずになっていた財務諸表論の講義をすすめようと思ったら確認テストの回でしたあせる


全然勉強していないし・・・という気持ちもあったのですが、勢いに任せて解答して、専門学校宛てに郵送してしまいました。これから解答解説の回を聴講するつもりなのですが一体何回分遅れていることやらショックしっかり現実を見つめたいと思います。

 

そして、どちらが本題なのか微妙ですが、タイトルの件です。


我が家の次男(4才)が英語をやってみたいと言い出したので、16日の日曜日に某大手スクールの体験教室に行ってきましたガチャピン

 

普段の授業に飛び込み参加の予定だったのですが、もともと1人しかいないクラスだったのに、そのクラスの子がお休みになってしまったそうで先生1人と次男1人でレッスンスタート。親は外で待機との話だったのに次男がごねたため、私と長男(小2)も一緒に教室の中へてんてんてん・・・

 

そして肝心の次男はというと、恐らく教室の雰囲気と初めて外国の方に会ってビックリしたのだと思いますが、最初から最後まで英語どころか日本語も話しませんでした滝汗先生(多分40代くらいの男性でした)は終始笑顔だったし、単語ゲームなども用意してくれていて、楽しく授業を進めてくれいたのに申し訳なかったです。

 

長男(小2)が一緒だったので、先生は長男に話をふってくれ何とか体験レッスンの30分は無事に終了しましたが、これが次男と2人きりだったらと思うと恐ろしすぎるガーン先生は時々私にも会話をふってくれたのですが、英語話せないし、その場にいるのも恥ずかしくてもう本当にいたたまれなかったです。

 

さらにびっくりしたのはこんな状態だったのにも関わらず、帰宅後に次男が「楽しかった。また英語教室に行きたい」と言ってきたことですびっくり


どちらにしても正式に入れるのは4月からなのでそれまでは単発のイベントに混ぜてもらいつつ、他のスクールもちょっと偵察に行ってきます。