リハビリ中に先生2人がやってきて、
「こうしてみて」「これ出来る?」と身体のチェックをしてもらう。
入院中に装具からの卒業は難しそうだから、どんな装具にしようかなという話もした。
とにかくタムラックだとしゃがめないから、
「しゃがめる装具がいいんです」と主張。
状態が良くなっている途中だから、現段階では作らない様子。
最終的にどんな装具になるのかドキドキ
東野圭吾の小説で初めて後味が悪いものに出会った。
「ダイイング・アイ」
一言で言うと、
ホラーな官能小説…
3月16日からWOWOWでドラマ化されるらしい。
三浦春馬、高橋メアリージュン、松本まりか
忠実に再現するなら民放で放送なんて無理だろうな。
見てみたいなー。
我が家はWOWOW加入してないし、ましてやアンテナもない。
オンデマンドメンバー登録しようかな
