組織に必ずいる、少し浮いた人間。
その組織(環境)の中でちょっと
まわりと違うことをする。
おかしいんじゃないの?
変わってるよね~って言われて噂が広がり
一匹狼になる。(孤独)
それを怖がってみんなまわりに合わせる。
一歩踏み出してみれば、合わせている自分が馬鹿みたいで
時間の無駄なのだ。
組織の中では合わせることが利口かもしれないけど。
今となってはそんな考えは古いんだ。
先へさきへいく人間は、
自ら、勇気を出して一匹狼になる人。
まわりが群れている間を独学する時間、
自分を見直す時間にしている。
夢がある人は孤独な時間も経験している。
本当に一流になりたければ、同じ時間を他と同じように
過ごしていたら無理だ。
例え、自分が他と違うことをして孤独になっても
間違っていないと思って突き進めば結果はでるし
必ず人もついてくる。
わたしはそう思う。
伝統や風習にとらわれすぎている日本や企業は
わたしには合わない。
遅れている。もっと広い世界を見て先へ進んでいきたい。
以上。思った事。