ブルネイダルサラーム国行ってみた❗(1)
初めての国
🇧🇳ブルネイダルサラーム
向かう空港はバンダルスリブガワン!
国土は三重県と同じくらいの広さで人口が約44万人という小さな王国
首都はBANDAR SELI BEGAWANと長いので現地ではBSBと略されて表記されていました

ロイヤルブルネイ航空で直行6時間✈️
公用語はマレー語と英語
離陸の前にイスラムのお祈りの画面が出てきて、いきなり異国感満載でした
ブルネイはフィリピンの島々を越えてボルネオ島にあるんですね

機内食はビーフorチキン
イスラム教国家なのでポークは食べません
さらにアルコール類の飲み物も一切ありません
ビーフを食べたら、とても美味しかった
どらやきがあったのは不思議でした

小さな国際空港に到着し素早い入国手続き後、チャーターバス🚍️で約10分でホテルに到着
ここはBSBキウラップ地区にあるHIGHER HOTEL

さっそくホテル2階のカフェで夕食

マレー式の中華料理でスープにライス、エビ、ナス、ヤサイ炒め、少し辛くて美味しいチキンなど

それほど辛い料理は有りません

スリランカ風に盛り付けてみました😆

(つづく)
スリランカ行ってきました!(3)

高さ180mの岩山の中腹に5つの石窟があり、現存する石像は157体あります。
スリランカの寺院参拝時は脱帽、脱靴で靴はチップを払って預けます。

スリランカ建築の父と呼ばれるジェフリー·バワの建築のヘリタンス·カンダラマでランチしました。

スリランカのビールを頼んだら「ALIYA」というビールが出てきました。アリヤとは象🐘のことで美味しいラガーでした❗

スリランカの食事はライスにおかずを混ぜながらいただきます。

バスで約3時間でキャンディ(Kandy)にやって来ました。1592年から1815年の英国統治までの約200年間首都として栄えた古都です。
宿泊はこのクイーンズホテル。キャンディ湖畔のコロニアル建築のクラシカルなホテルでした。

館内には手動開閉式のレトロなエレベーターがあり、珍しかった。

ホテルの向かいにはブッダの歯を祀る仏教寺院の仏歯寺があり、参拝に

世界遺産に指定されたキャンディのシンボルで正式名はダラダー·マーリガーワ寺院。
1日3回のプージャ(礼拝)があり仏歯の扉が開く。

歩いてホテルに戻りレストランで夕食。
ホテルのビールはライオン🦁でした❗



























