『銀の翼に望みをのせて 灯せ平和の青信号 勇者特急マイトガイン定刻通り、ただいま参上
』
と、言うわけで今月の無駄遣いシリーズその①
スーパーロボット超合金シリーズのマイトガインが定刻(発売日)よりやや遅れて届きました
このシリーズは初めて手にしましたが、関節パーツが多く、劇中の名ポーズもバッチリキマリますよ奥さん
手首の関節だけでも二段で、既にガンプラよりも一つ多い。
名ポーズ再現その①
記事冒頭での名乗り口上『灯せ平和の青信号』のポーズ
肩から手首までおよそ7個の間接により、ガンプラでも無理なポーズが再現可能
ゲキアツですな
名ポーズ再現その②
豪華で多彩なエフェクトパーツ動輪剣をかまえてからのぉ・・・・
本来別売りのベースがキャンペーンで付属。
せっかくなので、ベースを使って、パッケージの真似をしてみたよ
●考 察●
勇者シリーズで最も好きな作品&人生のバイブルのうち一作品。
バンダイプレミアム(だっけ?)の限定商品だったので、迷った挙句予約。
グレート・マイトガインに比べれば当然ボリュームは控えめですが、流石は近年のバンダイ商品。
肩~手、胴~腰、膝、脚など、関節の機能が凄く、全体の出来栄えも良いです
私と同じリアルタイム世代の方にオススメ
是非檜山さんのモノマネをしながら遊んで欲しい
確か、合体シーンのアニメーションで大張監督が関わってるはずなんだけど、スタッフの中に名前が
みあたらないなぁ~
●『勇者特急マイトガイン』とは●
1993年(平成5年)1月30日から1994年(平成6年)1月22日までテレビ朝日系列で毎週土曜17:00 - 17:30(JST)に全47話が放送された、名古屋テレビ・サンライズ制作のSFロボットアニメ作品、および作中に登場する主役ロボットの名称。「勇者シリーズ」第4作目に当たる。
~あらすじ~
昭和125年……突然の石油枯渇から50年、化石燃料で動く自動車や飛行機は全て使い物にならなくなり、世界は電気で走る鉄道社会となっていた。
-登場人物とキャスト-
旋風寺舞人(せんぷうじ まいと) 声 - 檜山修之
-スタッフ-
※資料はウィキペディアより引用※
と、言うわけで今月の無駄遣いシリーズその①
スーパーロボット超合金シリーズのマイトガインが定刻(発売日)よりやや遅れて届きました

このシリーズは初めて手にしましたが、関節パーツが多く、劇中の名ポーズもバッチリキマリますよ奥さん
手首の関節だけでも二段で、既にガンプラよりも一つ多い。

名ポーズ再現その①
記事冒頭での名乗り口上『灯せ平和の青信号』のポーズ
肩から手首までおよそ7個の間接により、ガンプラでも無理なポーズが再現可能

名ポーズ再現その②
豪華で多彩なエフェクトパーツ動輪剣をかまえてからのぉ・・・・

『縦、一文字切りぃぃぃぃいいいいいいいいいいいいっ
』 (CV:檜山修之)

せっかくなので、ベースを使って、パッケージの真似をしてみたよ
●考 察●
勇者シリーズで最も好きな作品&人生のバイブルのうち一作品。
バンダイプレミアム(だっけ?)の限定商品だったので、迷った挙句予約。
グレート・マイトガインに比べれば当然ボリュームは控えめですが、流石は近年のバンダイ商品。
肩~手、胴~腰、膝、脚など、関節の機能が凄く、全体の出来栄えも良いです
私と同じリアルタイム世代の方にオススメ
確か、合体シーンのアニメーションで大張監督が関わってるはずなんだけど、スタッフの中に名前が
みあたらないなぁ~
●『勇者特急マイトガイン』とは●
1993年(平成5年)1月30日から1994年(平成6年)1月22日までテレビ朝日系列で毎週土曜17:00 - 17:30(JST)に全47話が放送された、名古屋テレビ・サンライズ制作のSFロボットアニメ作品、および作中に登場する主役ロボットの名称。「勇者シリーズ」第4作目に当たる。
~あらすじ~
昭和125年……突然の石油枯渇から50年、化石燃料で動く自動車や飛行機は全て使い物にならなくなり、世界は電気で走る鉄道社会となっていた。
鉄道王として世界の経済の中心を担う「旋風寺コンツェルン」の若き総帥「旋風寺舞人」は、父「旭」の遺志を継ぎ、超AIを搭載したロボットたちによる無国籍救助隊「勇者特急隊」を結成。
かつて東京湾と呼ばれた場所に築かれたヌーベルトキオシティにうごめく悪に対し、颯爽と戦いを挑んで行く。
-登場人物とキャスト-
旋風寺舞人(せんぷうじ まいと) 声 - 檜山修之
- 吉永サリー(よしなが サリー) 声 - 矢島晶子
- 青木桂一郎(あおき けいいちろう) 声 - 岸野一彦
- 松原いずみ(まつばら いずみ) 声 - 天野由梨
- 大阪 次郎(おおさか じろう) 声 - 巻島直樹
- 雷張ジョー(らいばる ジョー) 声 - 緑川光
-スタッフ-
- 企画 - サンライズ
- 原作 - 矢立肇
- 監督 - 高松信司
- チーフライター - 小山高生
- 脚本協力 - ぶらざぁのっぽ
- キャラクターデザイン - 石田敦子、オグロアキラ
- メカデザイン - 大河原邦男
- デザイン協力 - デザインメイト、岡田有章(デザインオフィス メカマン)
- チーフメカ作画監督 - 山根理宏
- 美術監督 - 岡田有章
- 色彩設計 - 歌川律子
- 撮影監督 - 杉山幸夫、森夏子
- 音響監督 - 千葉耕市
- 音楽 - 工藤隆
- プロデューサー - 今井慎、加古均(名古屋テレビ)、小原麻美(東急エージェンシー)、古沢文邦、吉井孝幸(サンライズ)
- 製作 - 名古屋テレビ、東急エージェンシー、サンライズ
- ~映画作品へのオマージュ~
- 主人公サイドにおけるキャラクターネームの元ネタが昭和30年代(1955年 - 1964年)に一世を風靡した日活や
- 東映の各種青春映画(主には『渡り鳥』『旋風児』などの各種シリーズ)の出演者及び周辺人物がモチーフに
- なっている。
- 番組タイトルであり、主役ロボの名前でもある「マイトガイン」も日活のスターだった小林旭の主演映画
- 『銀座旋風児』シリーズおよび小林の愛称であるマイトガイから来ている。
- 登場するメカやロボットのシルエットのみが映し出される本作品のパイロットフィルム版オープニングは、
- 特撮作品である『ウルトラセブン』のパロディそのものであったという逸話がある。
- 本作品で特筆すべき点の一つとして、メタフィクションという構造を隠し持っていることが挙げられる。
- 例えば、ロボットの開発工場が青戸(スポンサーのタカラの所在地)にあったり、スケジュール化した
- パワーアップ(コンツェルン総帥である舞人が知らないうちに新型ロボットが造られている)や、
- 年末商戦をメタ化したエピソード(クリスマスオペレーション)などが盛り込まれたりしている。
- さらには劇中の世界では旋風寺コンツェルンが『マイトガイン』のアニメ化を行って放映しているとされ
- (勿論操縦者が誰かは伏せて)、サリーがそのセルを塗るバイトをしている場面もある。特に最終回は
- メタフィクションの要素が強い内容となっており[1]、最大の敵ブラック・ノワールが自らの正体をフィクションの
- 世界を支配する三次元人であると明かし、テレビアニメ世界に住む二次元人である主人公らと対決するという
- 展開が描かれた。
※資料はウィキペディアより引用※