昨日は自治会対抗のソフトボール大会に参加野球
全打席内野を超す渋めのヒッティングだったということで、暫定猛打賞DASH!を押し付けられて、
今日は足がパンパンだぜ(意味不明)


さて、もう、地味ぃ~なホワイトの重ね塗りに堪えられなくなったのでクリアを吹いたよ。
実は、ブラシからクリアが2滴ほど垂れてしまい、発狂しながらエンジンフード再塗装の図。

♯2000のペーパー→綿棒でリタッチ→うすめ液とティッシュで修正→症状悪化
ちょっとでも失敗すると、小細工じゃ修正できない・・・爆音を立てて心が折れたんだぜドンッ
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当初、スーパークリアⅢを使っていたけど、瓶をひっくり返してしまい普通のクリアを混ぜて霧使いました。
修正時の方が、塗料の吐出調整が良かったらしく、ボディー色2重+クリア2コートでキラキラテカ(´∀`)テカキラキラ
仕上がったよ。エンジンフードだけは、KYOSHYOのミニカー以上の光沢

何日もかけて、スーパークリアを4コート以上でも微妙しょぼんだったのに、僅か3時間で及第点の仕上がり。
これぞ『天下三時間の計』 (←ちげーよ)
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●ジャッキー・チェンの"アレ的"なおまけ●
写真を撮るときに、ちょうどハエが止まったのでシャッターチャンスを逃さなかったぜグッド!
こんどはハエも滑り落ちるくらいキラキラテッカテカキラキラにクリアを吹いてやるんだぜ。
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●考 察●
買ったばかりの塗料を頻繁にひっくり返す・・・もうイヤだ早く細かい部分をやりたいっ!!
しかし、1メートルくらいの高さから、コンクリートの床に落ちても割れない塗料のビン(´・ω・)スゲェ 
落としたときは『ギャギッ!!』っつったから、絶対に逝ったと思ったのに。

・無職・・・無色クリアは他の色が混ざらないよう、缶スプレーの方がいいなぁ~。
・塗料が垂れるくらいのニードル開度が、現在のベストチューン。(ただし調整が結構難しい)
・液垂れは綿棒で軽く修正して、一面再塗装すること。
・クリアは、新聞に試し吹きした段階じゃ吐出量がわからない。