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さて、ある意味『神待ち状態』になっていた、MAKO氏のJorkerですが、ついにエンジン正常始動しました!!





某筋からの情報で『CDIのカプラ、本体側とCDI側の配線が間違ってない?』との、指摘があり
(↑50と90ではカプラーをそのままつないだだけでは、ダメ)


確認してみたところ、指摘の通り、配線の色が合ってませんでした

情報によると『前期と後期の違い』、『ジョーカーとリードの違い』、『50と90の違い』と

条件があるらしいので、同じスワップ作業をする人は、そのあたりも確認が必要かもです







早速『これは神が降りてきた』と、思い、カプラを分解して配線の色が合うよう、組みなおしたところ

エンジン正常始動キタ―――(°∀°)―――ッ!






写真①遅刻のチューナーの作業の様子


写真②借り物の画像なので、ちょっと違うけど、こんな感じの3局カプラーの配線を組みなおしたよ





『途中までオーナーさんがやった仕事だから、どう手をつけていいか分からないな~』と思ったり

『電子制御じゃないから、絶対にメカの問題だ』という思い込みだとか

色々反省点や問題点があって、解決まで時間がかかりましたが

私個人の『おとなのお遊び論』としては

『諦めてもイイ、結果がすぐ出なくてもイイ、でも、最後までやったモン勝ち』なので

結果を出すことができた今回の事例は、素直に喜ぶべきだと思います

(↑『死ぬまでに出来上がればイイし、所詮人間のやることだし』の精神でやってます´Д`)





とりあえず結果オーライ・・・なのか?




自分の考えは置いといて、オーナーさん、マジ、お待たせしてすみませんでした(>_<)!!