

結果から申し上げますと、『不備あり』
メーターパネル内のシートベルト警告灯が点かないことを指摘されました
現地で、修正を試みる
・前オーナーさんの配線処理が不明・・・
・メーターを分解→電球を差し替えても点灯すらしない・・・あえなく撃沈
・現オーナーさんにその旨報告し、再検査を確実にパスする方法を相談し、本日の業務終了
ぶっちゃけ、車が車だけに、こんなのまだ良い方です!
余裕です!
想定範囲内です!
こんな小さなことで、いちいちションボリしてちゃ、人の命を預かる仕事はできません
この1点さえクリアすれば合格なのですから、ここはあせらずじっくりいきましょう
まあ、検査をパスするよりも、『せっかくの機会にどれだけ車を労われるか』が重要だと、
個人的には考えています
↑遅刻のチューナー・ハグンの車検はそういうものだと理解しておいてくれ(名ゼリフ)
写真は、受験書類一式と、検査票のアップ
現地でしか見れない書類もあるので、これはイイモノですよ~(笑)