

んじゃ、軽トラのヘッドライトのタマでも変えましょうかね(←ちょっと待ってくれよマイケル!)
・頭が10mmのボルトを2つ解いて、ユニットを引きずり出す(写真2)
・バルブを交換して、防水ラバーをきちんとはめて、あとは元通り復元
・今回つけたバルブは、たぶんPIAAのエクストリームホワイト(写真1)
■補足説明■
なんで、今、このタイミングでバルブ交換なの?と、いう疑問にマジレスするとですね
①以前、セレナのヘッドライトユニットの内部の反射板が、調整不能のブラブラ状態になった
②親に稟議を通して~即部品発注&修理
③ロービームも切れていたので、修理ついでに社外品のバルブを着けたが・・・イマイチ
④気に食わないので、、RAYBRIGのバルブに即チェンジ
⑤補欠になったPIAAのバルブは軽トラに装着!
―――と、いうことだったんです
■考 察■
ちょっと前まで、ハロゲンなのに「あなたはキセノンライトですか?」みたいな、激しい光を放つ
社外品バルブがあったんですけど、今は生産してません
結局、セレナに着けたRAYBRIGもイマイチ(ケルビン数が高いので、雨の日はちょっと視界が悪いです)
後日調べてみたら、キセノンライトキットでも2万円以下のものもありました
6千円程度のバルブを半年に一度取り換えるよりも、安いキセノンキットを買った方が良いじゃんよ
と、言うのが個人の率直な意見