



と、親から申告がありました
私は事前に、ブレーキディスク(ディスクローターとも言う)が主原因であると、気づいていたので、
部品交換の段取りを進めることに(画像1参照)
作業が面倒だったので、以前勤務していた営業所に、部品の手配と交換依頼しました
ブレーキの性能を100パーセント発揮させるため、フロントパットも同時に新品に交換
整備主任者権限(わがままとも言う)により、nismoのS_tuneを手配(画像4)
せっかくの機会なので、消耗していたリアシューも同時交換
リヤは、プロジェクトμのBOOM WAGONを手配(画像3)
画像3は、参考資料のためパット形状ですが、セレナのリヤブレーキはドラム式のため、
実際にはシューを装着しています
プロミューグリーンが外から見えないのがちょっと残念
■考察■
画像1、画像2のとおり、作業完成
試走の結果異状なし
車重が重いためか、制動力も以前と変化なし
まあ、社外品の性能を体感しようと思うならば、タイヤが鳴る程度の速度で
制動テストする必要があるのですが、乗用車にそこまでの性能は求めていないので
限界性能テストはこのたびは無しとします
(↑おまえは、通常走行が既に限界性能テストじゃねぇか!?)