ども、ふじこです。
しばらく置いてからまた短編を読み返しました。時間が経過したことで、なにかさめたものがあったのか、「え? これでほんとにいいのか?」とふたたび自作を疑うようになりました。ということで推敲天国もうそろそろ入ります~。これでしとめる! というような斬新な題材では「決して」ないので、せめて文の矛盾点やらまとまりやらをなんとかしたいです~。
それで、文章を書くお仕事をしたい! と思っている私なんですが、
今日半日ネットでライター求人ググって迷走し眼球と肩が疲れていたとき、noteに「クリエイターを支援する」機能がついてあることにようやく気づきました。このクリエイター支援は、ようするに、「投げ銭」みたいなもので、読者が支援したいと思うクリエイターさんにチップとしてお金をあげるというシステムらしいです(ほんとうはよくしりません)。……とはいえ、私はまだ読者があまりいないのでその機能がついていても一銭もお金が入ってきていないし、これから入る予定などないのですが(じゃあなんで話した)。
これからnote活動にも励もうかな! というモチベが少しでてきました! っていうだけの話です。下世話ですみません。
支援される、という機能は使わなくとも(設定されているけども)、読む人が面白いと思っていただけるような小説をnoteに上げたいです。
詩ものせているんですが、詩のほうは不評みたいです笑←
詩というよりも、私は「歌詞」の感覚で書いているので本気の詩人さんがいたら怒られそうです笑←
今これをぼさぼさの頭で打っています。
たぶん、半分寝ぼけていると思います。
これからパスタをゆでたいと思います。
いらん報告でした~。