短編を書き始めて、13枚までいきました。逐一報告。あと3日4日あれば完成しそう。30枚ってこんな短いのね、改めて思ったよ。
私はアメブロ以外にnoteというサイトに、小説や詩を置いていっているんですが、まあ、正直いって、自分の小説や詩を読むよりも他のひとのエッセイ読んでるほうが、何倍かはおもしろいです。
それで、昨日もエッセイ読んでいて、これいいなと思ったものがあって。
(たぶん、リンク飛べます)
そこから抜粋です。↓↓
「才能のない書き手なんていない。
ただ、能力の伸ばし方と書き方が自分で分かっていないだけだ。」
「批判と適切なフィードバックは違う。フィードバックのfeedは「食物[えさ]を与える; 〈子供・病人などに〉食物を食べさせる; 〈赤ん坊に〉授乳する」の意。自分の栄養にならなそうなものを、わざわざ口に入れる必要はない。不味いかどうかは感覚で分かるはず。」
と、いうことが書かれてあって、この記事いいな、と思ったのです。
創作するうえで、批判はつきものだけど(選評とかみると文学ってかなり厳しい世界だなと思う)、こういう考えを持っていると、少し楽になるというか。うまくいえないけど、記事として、おもしろい、いいな、と感じたのです。
かなりすっきりした記事です。
(て、なんか字が小さいぞ)
私もエッセイ、書こうかな…。