関ジャニ∞博物館!
(日にち経ってしまったけど、書きます~)
いっぷくを激リピしてからの関ジャニ∞博物館だった為、幸福なぐったり感が否めず!
たくさんの人たちとお料理しながらの
土鍋、
たくさんの人たちと触れ合いながらの
手形アート、
主に芸人さんや一般成人男性の
人毛集め、
主に長老の方々の
名言集、
あらゆる世代を狙っているなと感じずにはいられなかったし、企画内容に幅を持たせたのは、今後の指針の為?何かを探っている?と番組側に対して思ってしまったのは、余談ですが本音。そうだとしたら…、よりよい番組を関ジャニ∞でお願いします!!(生意気な訴えをちゃっかり入れる。)
全て関ジャニ∞のロケによるもので!ロケはのびのびしているようで、見ていて気持ちよかったし、随所にドキュメントが散りばめられていて目が離せなかった
(スタッフさんたちの手がかかっているなぁとも感じました。)
(スタッフさんたちの手がかかっているなぁとも感じました。)わたしは出産立ち会いが気になって、気になって、気になって!!バラエティー番組でコレいいのかな!?って感じましたが、ご本人様が承諾してくださっている感じも映像から垣間見れたので一安心。
奇跡的瞬間に立ち会って、ヤスくんの真剣な表情が。。マルちゃんのくしゃっとした表情が。。分娩室での控えめな山田の佇まいが、芸能人とか以前に初めてのことに戸惑いながらも立ち会う男性2人、という雰囲気がだだ漏れで。(バラエティー番組を意識して変な方向にならないことだけを祈っていましたが、そんな心配いらなかった。)
人一人が生まれる瞬間の言葉にならない、あの気持ち、立ち会い経験だけはあるので少し思い出しました。あと、お母さんこんな感じで私を産んでくれたのかなって考えました。こんなに大きくなって…自分で言うことじゃないか。
立ち会いの前に、生後間もない赤ちゃんをマルちゃんが抱っこしていて、見てるだけで色々なキュンで胸が苦しくて。わたしは色々なマルちゃんを見たいと思うから、見られてよかったなぁと思ったのですがきっと、それぞれだろうなぁ~。マルちゃん何を思ったのかなぁって少しの間考えてしまいました。
くー!
貴重な体験したなぁ山田のお二人!
あと、ヤスくんがお寿司屋さんの大将に真面目に質問する中、マルちゃんがお寿司をパクパクとマイペースに食べるところなんかは山田ってバランスがよくっていいなぁと改めて。レコメンで、「ヤスはオレと2人の時は天然が出ない」って話していたのにもなんとなく納得できたのはこういうのを見るからかなぁ。
熱湯風呂のアレは、ただただマルちゃんの背中にドキドキしていました。マルちゃんの背中好きだなぁ。
ここからは、胸が張り裂けそうになってしまった、いっぷくの話です~
なんかボワっと長々語ってるけど、
大丈夫かなこのブログ(・Θ・;)

続けます。(図太い)
まず久しぶりの生まるちゃんに感動。
髪型違うし、朝からスーツだし。
生放送だから、レコメンみたいに細かい相槌が、直にこちらに伝わってくること、リアクションとか表情が豊かなのがずーーっと見れることが嬉しくて、嬉しくて。
こんな感覚を4月から毎週味わえるのかと思うと、胸が熱くなりました。(サタデープラス。とはこれまたスタイリッシュな番組名!)
いっぷく、に戻して。
まず隆平の由来を知らなかったので、
そこに感動。
おー、そうだったんだ!!!
今回のわたしにとっての一番の衝撃。
西郷隆盛からとった隆と、
平和の平で、隆平。
「やさしい男の子が育つように…と言う由来です。」というマルちゃんが、手を添えながら自分の名前の由来を表現していて、とても愛しかった。
その後すぐ西郷隆盛とはどんな人か、調べました!西郷隆盛に反応して、「ケイテンアイジンだねぇ~。」とコメントしたハコちゃんの言葉の意味も調べてからわかりました。
天を敬い、人を愛する
敬天愛人。なるほどー。
平和のマルちゃん。
うんうん、こちらも納得!
「波風たてずにこの世界で生きていく方法を考えている」と昨年のナイナイさんのラジオでマルちゃんが言っていたのを急に思い出しました。懐かしい。これ、思い出したってだけの本当にただの余談です。
ハコちゃんが関ジャニ∞の中で丸山さんがタイプってお話を関ジャニ7で話されていたので、どんなところが好きか聞けるかなぁって期待していましたが…優しすぎる男として、愛のダメ出し多めでした。笑
ハコちゃん意外と攻め系ですな!
マルちゃん戸惑っていて可愛かったですけども。ふふ
いっぷくのエンディング時に、浮世踊りビトが流れた時のマルちゃんがツボでした( ´艸`)
誰がチョイスしたのか気になるところだ~
いつものズッコケや無責任じゃなくて、度肝抜かれると言うには大袈裟だけどファンとして急に聞けて嬉しかったです。笑
こんなに長々と書くつもりじゃなかったんだけどなぁ…
お付き合いありがとうございました
おわり

