野望
密かに抱く大きな望み
真心
偽りや飾りのない心
何かそう思う出来事でもあったのかなぁと、マルちゃんについて物思いにふけるだけのこの何とも言い難い、不思議な時間が私にはあります。
野望のマルちゃんも、真心のマルちゃんもどちらも見ていたい……
マルちゃん、どうしてマルちゃんのサインには 心 という字が真ん中辺りに入っているんですか?と、以前から思っていて、けど調べることもせず、結局そんなマルちゃんが好きです。もしかして、真心を大切にしているからサインに 心 が入っているんですかとかまた考えて始めて……
こんな風に頭の中、お花畑が広がっています

頭の中のこと、こんなにさらけ出して大丈夫かな。こんなわたしですがお付き合いいただけたら嬉しいです。
今週のレンジャーの追伸を見て、「ゆ」を思い出していました

野望と真心
「2つの大事な要素」と言う意味では、連動するなぁ、なんて考えていたら急に気持ちが「ゆ」を欲してしまって

歌詞を改めて見返すと、始めは過去のことを、その後に、これからのことが書かれています。上昇志向が強い歌だと思いますが、過去を消しさらない所、好きです。
あの頃夢見ていた こんな世界
この頃夢見てるんだ 広い世界
だって必ず守るから 思いも 涙も 明日へと
だって必ず行けるから いつでも心を上へと
ちなみにですが、
関ジャニズムから受ける印象は、行ってきたライブで感じたこと含め「ゆ」のインパクトが強烈にあります。私の中の関ジャニズムは、間違いなく「ゆ」です。
勢いよく壁を壊す感じと、全員が同じ方を向いているジャケット写真も、私の中では「ゆ」とマッチします。(まぁ、壁をぶち壊せという歌詞が「ゆ」にあるから、と言われればそれ以上に出る言葉はないのですが
)
)「All is well」もこれまでの思いと、これからの思いが歌詞にあって。(JBでは、ヤスくんの挨拶からAll is wellを観るのが私の中でお決まりです
)
)マルちゃんの言葉と、本人たちが作詞した歌がリンクしてくるのは、目にしてきた人や、経験してきたことを大切にすることと、それを抱えてその先へ進もうとしている思いがそれぞれにあるからなんだろうなぁ……って、思ったり。
今回はたまたま、マルちゃんとすばるくんのことになりましたが、要所要所で、あ!同じこと言ってるって思うこと、けっこうあります。
なんかすごく当たり前のこと言ってますね、わたし。
本意じゃないこと、仕事
も当然あると思います。
プロデュースする方の作品も溢れているし、それも大事だと思います。
けど、何よりも私がファンとして嬉しいことは、彼らの言葉が少なくとも直に知れること、伝わってくることだったりします

あの世界で生き抜くことがどれほどのことなのか、わかっていないですが、できるだけそのままの、あの関ジャニ∞を見続けられたらいいなぁと日々思っています。
今日は、作文みたいなブログになりました
マルちゃんのことを考えていたら、見事に話が別方向へ膨らみました。
マルちゃんのことを考えていたら、見事に話が別方向へ膨らみました。本当は、カウコンでどうしても書きたいことがあるから今日こそは!と息込んでいて。カウコンの カ も出なかった

改めます

