自分はだれをも尊敬している

これは理想だった

うわべだった

実は自分は

相手と比べてた

自分は見下してたかもしれないと恐ろしくなった

そして敬っていなかった

いな、それはウソ。


敬ってたけど

足りなかった。


敬いきれてなかった


きづかされた


話して初めてきづかされた


軽蔑ではないかと思った

その奥底では


他人と比べる命があった

によって傷つけてしまった人もこれまで多いはず。


反省した。

気付いた

敬うことのも難しさ


不軽菩薩は


軽蔑しないどころか

軽んじない


相手に敬礼していく




でなければ
忘恩だと思った

感謝だし

護っていくべき人 友 後輩 先輩 恩師


まだまだだ

こっからだ


ありがとう !


これから人間革命だ


悲惨を知ってから

平和への力強い希望の対話が重なる


先生も戦争を知ってそうだった

自分の不甲斐なさ


自身の悲惨さを自ら知り、

気づいてこそ


友を大切にでき


人間革命できる人間へとなれる気がした



ありがとう!


ありがとう!



そして頑張る


今、宮城!!