野原に放して


あらゆるもの
を乗り越え経験して
強くなるしかない


原っぱを走って
太陽も寒い夜も炎も湖も 経験するしかない

どういう1日を過ごして

充実させるか

放してくれた親もそう

次行く道をリードしてくれる人に

感謝して

何のための職場か

何のための明日か

自分の未来、恩返しのためか


根本的な元気が必要

題目もそうやし
温かいエネルギーになる鍋や料理も 大事


想うからこそどうでもいいと突き放せるものでもない。まずは自身がたくましく相手を信じて進もう

待ってる東京の家族のためにね


もっと謙虚に受け入れないとだ。
使命ってなんだ?宿業ってなんだろう わからない
原点ってなんだったか
誓いってなんだったか

先生だけは信じたい

言われる
どんな苦難にも負けるなってなんだ?

これまで何度も負けなかった
支え合い乗り越えてきた何度も何度も


期待に応えたい

過去や未来よりも
今を大事にすることが未来を大事にすること

だめだ 自分を信じれない 力がなさすぎる


理想を決めてた
3年後
イメージは円満だ

戸田先生が亡くなる とき、桜のもと

師がなくなった
池田先生
何をしたか?

だめだ立ち直れない

よくわからないから寝たい
信じ続けるって何だ?


ただ一つ、目の前の課題に負けたくない



あー今、

何を信じて生きたらいいのか

何を信じて生きていけばよいか


たばこを吸って
勉強してみる

深い眼を見たとき


現実どうか


俺は信じ続けてた


やっぱり答えはそうだ
















今日は寝るしかないか











情報をTVやインターネットでたくさんインプットしていると「情報過多」になる。
それを言葉や紙に書いたり、日記にして「出力」しないと バランスがとれず、頭でわかる話と心や身体で感じ、わかるものとのバランスが崩れると脳科学者 茂木健一郎は言う。

仕事は単なる情報処理・情報整理を行うためにあるのではなく、「知的創造」を行うためにあるとも。
暗記や整理に頭を使うのではなく
思考や創造に頭を使えと。

さあ眠ろう