こんにちは、グロ@花粉地獄終了か?です。
週末はいい天気でした。
(檜)花粉も少なく、それほど暑くも無く。
続いてくれれば言う事なし!
ですけどね(笑
さて、この週末、中東情勢、
中国経済共に目立った
動きがありません。
北朝鮮情勢はプロレス中なんで放置。
(合意するわけないし~)
こんな日はグロの得意なオカルト話。
信じる信じないはアナタ次第で(笑
実は今年、オカルト業界?的には
中東で何かあるハズの年なんです。
まずは↓定番「ヨハネの黙示録」から
混迷を極める中東情勢「ヨハネの黙示録」最後の封印が解かれるのか
ただし、ヨハネの黙示録はかなり曖昧に
書かれているので、解釈はどうとでも出来る
エヴァンゲリオンで有名になった
↓「死海文書」
死海文書ってなに?2018年に終末戦争が起こり人類は終焉を迎えるって?
まあ、内容はどうとでも取れる
ただし、
「ユダヤがひとつになった70年後に終末戦争が起こる」
はどうも解釈としてはあってる。
ついでに、去年より前なら笑い飛ばして
いたんですが、トランプ大統領の大使館移転
ユダヤ建国70周年に合わせた、
今年5月の移転実施。
(当初は来年のハズだった。。。)
偶然ですかね?
留めがアルバート・パイクの予言
当たりすぎる「パイクの予言」とは? KKK創始者が遺した、当たりすぎる「パイクの予言」! 第三次世界大戦勃発までの恐怖のシナリオ
前に書きましたが、現代基準からは
とっても悪人な方がマフィアの友人に
送った手紙の内容。
くっきりハッキリ書かれていて、
一次大戦と二次大戦はその通りに
三次大戦として書かれているのが
「シオニストとアラブ人との間に、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
今書いてるのなら分かるんですよ
コレ、書かれたの1871年。
オカルト界隈では、アルバート・パイクの
予言を実現するため、暗躍する組織の仕業!
が、大方の意見なんですが
200年以上、理想を持ち続けられる
秘密暗躍組織!
なんてものが存在出来るのか?
と、思考停止に陥ります(笑
(フリーメイソンとか
200年以上続いてますが、
あれ、堂々と看板掲げてるし・・)
ま、今年中にイスラエルでテロによる
核爆発もしくは、イラク地上軍侵攻が
あったら・・・
ぶったまげてください。
なお、その場合。
死海文書には2人の救世主が
現れると書かれてるそうです。
中二病全開だな~~~
<おまけ>
ドイツ銀は少しだけ動きがあり
株価がとうとう10ユーロ台に
なっています。
購入や空売りを考えてる方は
ご注意ください。
(なお、購入はオススメしない・・)