魂とパラレルワールドーラナさんのチャネリングライブよりPART9
TAKESHIです
今回から、数回に分けて、9月25日に行われた高次元存在ラナさんのチャネリングライブからの情報を、お届けいたします。
この日は13時と21時30分の2回行われました。
この2回のチャネリングライブの内容はかなり似ておりますが、内容が微妙に異なりますので、収録しております。
ご了承ください。
*****************
PART9 魂とパラレルワールド
〇TAKESHI
では次に魂が自分の経験を得るために肉体を作った、ということを聞きましたが、この肉体というのは魂からどのようにして作られましたか。
〇ラナさん
魂はまるで設計図を書くように、あらゆるバージョンの肉体をプログラミングします。
そして各パラレル世界に存在させるのです。
〇TAKESHI
肉体の設計図はサファイアさんがおっしゃっている光の粒子の体ということになりますか。
その時に DNA 、人間の遺伝子というものはどのような役目を果たしますか。
〇ラナさん
はい、そうです。
光の粒子の体が元となっており、まるでホログラムのようにその上から肉体のイメージを重ね合わせております。
DNA と呼ばれる人間の遺伝子の役目は、例えば映画のフィルムの中に書かれている一つ一つの物語と同じです。小さなフィルムのコマごとに場面を書き込まれているために、そのコマを連続して流すことで映像が浮かび上がってきます。
それと同じように DNA はどのような体を作り、どのような体の動かし方をするのかという細かい情報が書き込まれ、その書き込まれた情報によって皆さまの肉体が存在し、その肉体を認識することができるのです。
〇TAKESHI
もし遺伝子が不活性だったり欠損がある場合は、魂は本来得たかった体験や知識というものが体験できなくなったりするのでしょうか。
〇ラナさん
もしDNAが不活性だったり、欠損していると、DNAが生み出すドラマというものがスムーズに進まなくなります。
場面が一瞬途切れたり、次の場面に続く話が欠けたり、つじつまが合わなくなったりするような不具合が出てくるのです。
でも、そのことはさほど問題はありません。
なぜなら、魂は無数に違うバージョンの肉体を用意しているからです。
ある一つの世界では DNA が欠損しているために物語をスムーズに進めなくなってしまったら、物語がスムーズに進んでいる場所に移動すれば良いだけのことです。
そのためにパラレル世界があるのです。
○TAKESHI
このパラレル世界というものを全て見渡しているのは魂ということになりますか。
〇ラナさん
はい、すべてのパラレル世界を管理して、一つ一つの世界がスムーズに運営されているか、見ているのは楽しいことです。
何千とあるパラレル世界の皆さまが一つの魂を共有しておりますので、ひとつの場面(人生)が終わったからといって、みなさまの魂が消滅するということはありません。
次のパラレル世界や別のパラレル世界に移ると再びスムーズに生きることができるのです。
今とても面白い現象が皆さまの目の前に起こっていると思います。
ある時はAという情報を目にしたのに次の日になったらAという情報がBの情報に変わっていると言うことに気付くことが起こります。
そして、周りの方達もBの情報が正しいと思っているという現象が起きてきます。
これは、皆さまの地球の言葉で言うと「マンデラエフェクト」というものです。
昨日見た情報が次の日は全く違った情報に変わっているということです。
もっと分かりやすい例えで言うと、昨日は〇〇さんが亡くなられたという情報を確かにテレビで見たのに、次の日テレビを見たら〇〇さんが生きていて全く違う行動しているという情報を目にするというようなことが起こっています。
これはまさしくパラレル世界が存在しているということが証明された瞬間でもあります。
ある世界の〇〇さんは亡くなられたとしても、〇○さんが生きているパラレル世界も存在しております。
〇○さんが生きている世界に、皆さまがパラレルシフトしたために〇〇さんが生きているという情報を目にしただけに過ぎません。
〇TAKESHI
このパラレルシフトのことについてもう少し詳しく聞きますが、魂が全てのパラレル世界の自分自身を知っているとするならば、自分自身がこの魂と一つになり自分自身のパラレル世界を選ぶということも可能になってきますか。
〇ラナさん
もちろんです。
例えば、今現在の自分自身が全く何も考えていなかったのに、急に良いアイデアが頭に浮かんだ時は、まさに魂が他のパラレル世界を知っていて、全てを管理しているために、その魂を通じて、その時長年叶えたいと思っていたことのヒントになるようなパラレル世界の情報をその時に受け取ることができたのです。
魂は一つです。
あらゆるパラレル世界の自分自身が一つの魂を共有しているために、全く異なったパラレル世界の皆さま自身が、皆さまと繋がったのです。
そして異なるパラレル世界同士の皆さま同士が影響し合っております。
〇TAKESHI
以前サファイアさんは、私たちがなる可能性がない自分が生きている世界は既に消滅していったという風に言われていますがそれはどういうことになりますか。
〇ラナさん
それも含めすべて魂が決めております。
ある一定の経験を十分得られたと魂が決断したならば、もう経験する必要がないパラレル世界の自分自身の肉体をどんどんと消滅させ、必要な経験を体験している肉体だけを残すようにしているのです。
〇TAKESHI
私は以前イメージでほかの世界で生きていた私が交通事故で死んだり、病気で死んだ様子を見たことがあるのですが、それはその世界に生きていた自分が消滅しその世界が亡くなったということを意味しますか。
また、私たちが魂の世界で波動上昇し、新しい世界に入った時に、さらに新しいパラレル世界というものがどんどん作られていくということになりますか。
〇ラナさん
はい、その世界でつじつまを合わせるためにそのようなことが起きたのです
新しいパラレルワールドも魂が必要だと思えば、新しく作り出されてきます。
〇TAKESHI
例えば、現在私たちはアセンションする過程にいて、まだ宇宙種族と出会ってはいないのですが、時がたって私たちがファーストコンタクトを行い、宇宙種族と交流するようになると、さらに多くの宇宙種族と出会ったり、この地球を出て他の星を訪ねるようなパラレル世界が付け加えられていくことになりますか。
〇ラナさん
はいその通りです。
それは全て魂の選択として起きてきます。
TAKESHIです
今回から、数回に分けて、9月25日に行われた高次元存在ラナさんのチャネリングライブからの情報を、お届けいたします。
この日は13時と21時30分の2回行われました。
この2回のチャネリングライブの内容はかなり似ておりますが、内容が微妙に異なりますので、収録しております。
ご了承ください。
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PART9 魂とパラレルワールド
〇TAKESHI
では次に魂が自分の経験を得るために肉体を作った、ということを聞きましたが、この肉体というのは魂からどのようにして作られましたか。
〇ラナさん
魂はまるで設計図を書くように、あらゆるバージョンの肉体をプログラミングします。
そして各パラレル世界に存在させるのです。
〇TAKESHI
肉体の設計図はサファイアさんがおっしゃっている光の粒子の体ということになりますか。
その時に DNA 、人間の遺伝子というものはどのような役目を果たしますか。
〇ラナさん
はい、そうです。
光の粒子の体が元となっており、まるでホログラムのようにその上から肉体のイメージを重ね合わせております。
DNA と呼ばれる人間の遺伝子の役目は、例えば映画のフィルムの中に書かれている一つ一つの物語と同じです。小さなフィルムのコマごとに場面を書き込まれているために、そのコマを連続して流すことで映像が浮かび上がってきます。
それと同じように DNA はどのような体を作り、どのような体の動かし方をするのかという細かい情報が書き込まれ、その書き込まれた情報によって皆さまの肉体が存在し、その肉体を認識することができるのです。
〇TAKESHI
もし遺伝子が不活性だったり欠損がある場合は、魂は本来得たかった体験や知識というものが体験できなくなったりするのでしょうか。
〇ラナさん
もしDNAが不活性だったり、欠損していると、DNAが生み出すドラマというものがスムーズに進まなくなります。
場面が一瞬途切れたり、次の場面に続く話が欠けたり、つじつまが合わなくなったりするような不具合が出てくるのです。
でも、そのことはさほど問題はありません。
なぜなら、魂は無数に違うバージョンの肉体を用意しているからです。
ある一つの世界では DNA が欠損しているために物語をスムーズに進めなくなってしまったら、物語がスムーズに進んでいる場所に移動すれば良いだけのことです。
そのためにパラレル世界があるのです。
○TAKESHI
このパラレル世界というものを全て見渡しているのは魂ということになりますか。
〇ラナさん
はい、すべてのパラレル世界を管理して、一つ一つの世界がスムーズに運営されているか、見ているのは楽しいことです。
何千とあるパラレル世界の皆さまが一つの魂を共有しておりますので、ひとつの場面(人生)が終わったからといって、みなさまの魂が消滅するということはありません。
次のパラレル世界や別のパラレル世界に移ると再びスムーズに生きることができるのです。
今とても面白い現象が皆さまの目の前に起こっていると思います。
ある時はAという情報を目にしたのに次の日になったらAという情報がBの情報に変わっていると言うことに気付くことが起こります。
そして、周りの方達もBの情報が正しいと思っているという現象が起きてきます。
これは、皆さまの地球の言葉で言うと「マンデラエフェクト」というものです。
昨日見た情報が次の日は全く違った情報に変わっているということです。
もっと分かりやすい例えで言うと、昨日は〇〇さんが亡くなられたという情報を確かにテレビで見たのに、次の日テレビを見たら〇〇さんが生きていて全く違う行動しているという情報を目にするというようなことが起こっています。
これはまさしくパラレル世界が存在しているということが証明された瞬間でもあります。
ある世界の〇〇さんは亡くなられたとしても、〇○さんが生きているパラレル世界も存在しております。
〇○さんが生きている世界に、皆さまがパラレルシフトしたために〇〇さんが生きているという情報を目にしただけに過ぎません。
〇TAKESHI
このパラレルシフトのことについてもう少し詳しく聞きますが、魂が全てのパラレル世界の自分自身を知っているとするならば、自分自身がこの魂と一つになり自分自身のパラレル世界を選ぶということも可能になってきますか。
〇ラナさん
もちろんです。
例えば、今現在の自分自身が全く何も考えていなかったのに、急に良いアイデアが頭に浮かんだ時は、まさに魂が他のパラレル世界を知っていて、全てを管理しているために、その魂を通じて、その時長年叶えたいと思っていたことのヒントになるようなパラレル世界の情報をその時に受け取ることができたのです。
魂は一つです。
あらゆるパラレル世界の自分自身が一つの魂を共有しているために、全く異なったパラレル世界の皆さま自身が、皆さまと繋がったのです。
そして異なるパラレル世界同士の皆さま同士が影響し合っております。
〇TAKESHI
以前サファイアさんは、私たちがなる可能性がない自分が生きている世界は既に消滅していったという風に言われていますがそれはどういうことになりますか。
〇ラナさん
それも含めすべて魂が決めております。
ある一定の経験を十分得られたと魂が決断したならば、もう経験する必要がないパラレル世界の自分自身の肉体をどんどんと消滅させ、必要な経験を体験している肉体だけを残すようにしているのです。
〇TAKESHI
私は以前イメージでほかの世界で生きていた私が交通事故で死んだり、病気で死んだ様子を見たことがあるのですが、それはその世界に生きていた自分が消滅しその世界が亡くなったということを意味しますか。
また、私たちが魂の世界で波動上昇し、新しい世界に入った時に、さらに新しいパラレル世界というものがどんどん作られていくということになりますか。
〇ラナさん
はい、その世界でつじつまを合わせるためにそのようなことが起きたのです
新しいパラレルワールドも魂が必要だと思えば、新しく作り出されてきます。
〇TAKESHI
例えば、現在私たちはアセンションする過程にいて、まだ宇宙種族と出会ってはいないのですが、時がたって私たちがファーストコンタクトを行い、宇宙種族と交流するようになると、さらに多くの宇宙種族と出会ったり、この地球を出て他の星を訪ねるようなパラレル世界が付け加えられていくことになりますか。
〇ラナさん
はいその通りです。
それは全て魂の選択として起きてきます。