人間の魂を成熟させるための試練1
TAKESHIです
読者の中には、コロナワクチンの事などに興味がない方もいるかもしれません。
あるいは、あまりネガティブな事にはフォーカスしたくないと考えている人もいるかもしれませんが、これは、私達というよりも地球人の潜在意識が作り出した現実ですので、個人がパラレルシフトしたり、自分の意思を変えることで異なる世界を体験できるという風には簡単にはいきません。
先日高次元存在から、地球のアセンションについてこのように言われました。
「地球のアセンションゲートは、現在開いたまま、閉じることはない」
わたしたちはこの言葉を聞いたとき、内心喜びました。
いつでもアセンションが出来るのだから、今、アセンション出来なくても数年後にはきっとアセンションできる。
でも、先日、もう一つの言葉を聞きました。
「アセンションするということは、この地球の物理世界で、魂を十分に成熟させたときに起こる出来事だ。」
つまり、自分の魂が、さまざまな体験を通して成長し成熟しないことにはアセンションできないことになります。
もちろん、アセンションする事だけが良いわけではありません。
自分の魂や自分の意識が選択した道を歩むことが大切な事で、どの道を歩むのかはすべて自分自身が100%決める事です。
勿論、どの道が良い、とか悪いとかという区別もありません。
全てが中立であり、皆さんにとって必要な事が起きる道を皆さんは選んでいます。
ただ、私のようにアセンションしたいと望む者達にとっては、魂を成熟させて、アセンションを行い、新しい地球で生きることは、とてもワクワクとする事なのです。
それは、自分の魂の使命と言っても良いかもしれません。
そして先日、コロナワクチンの事について高次元存在からメッセージがありました。
「コロナワクチンが引き起こす様々な問題は、皆さんの魂を成熟させる良い機会です。
このような状況の中で、皆さんが怒りや憎しみの感情を抱かず、愛の状態でいることを貫くことこそ、皆さんの魂を成熟させることなのです。
平穏な時代の中では、地球人類は厳しい現実に直面することはあまりありませんが、多くの問題が渦巻いている今の地球こそが、皆さんの本当の判断力や生きる目的、使命などが試されるときなのです。
その中をしっかりと生き抜き、自分にとって必要な判断力を身につけていってください。」
つまり、コロナウィルスやコロナワクチンは、この様な混乱した社会状況の中で、自分自身がどのように生き、成長するかを試されているといっても過言ではないでしょう。
確かに、戦争や大規模な自然災害と違って、自分自身の選択によってどのような生き方でもできます。
政府やマスコミを信頼して、コロナワクチンの終焉を願ってコロナワクチンを打つのも素晴らしい選択です。
あるいは、インターネットなどで語られる批判などを信頼して、ワクチンを打たないというのも選択の一つです。
皆さんは、自分自身が進むべき道を自分で選べるのです。
勿論私は、ワクチンはまだ明らかにされていない副作用や問題があるので打ちたくありません。
私と私の家族はワクチンを打たない生き方を選択しました。
私たちの未来には、ワクチンを打たないことを選択したパラレルワールドが形成されることになります。
それは、数年後には、ワクチンを打つことを選択した人達の世界とはまったく違う世界となっていることでしょう。
これだけけであれば、問題は単純でした。
つまり、ワクチンを打つ世界に進むのか、ワクチンを打たない世界に進むのか、
勿論、ここでも言いますが、ワクチンを打たない人が賢いとか、ワクチンを打つ人は政治家たちの奴隷になった、などというつもりは全くありません。
ただ、自分達が進む世界を自分達の意思で選んだということなのです。
私は、自分の選択を大切にしていきたいと考えていましたが、ここでひとつ大きな問題が出てきました。
それは、ワクチンを打たないという選択をしたにも関わらず、ワクチンを打った人から間接的な被害を受ける可能性があるという事でした。
ワクチンを打った人から、呼気や汗として排出されたスパイクタンパクが他の人の体内に入ることで、ワクチンを打たないことを選択した人に対しても、ワクチンを打ったのと同じような状態にしてしまうという事でした。
この事は、多くの人にとって未知の事であり、また、信じがたい事でもありますが、現実的な問題として、私たちに襲いかかってきました。
私はこの事に感情の大きなゆさぶりを受けました。
続く
TAKESHIです
読者の中には、コロナワクチンの事などに興味がない方もいるかもしれません。
あるいは、あまりネガティブな事にはフォーカスしたくないと考えている人もいるかもしれませんが、これは、私達というよりも地球人の潜在意識が作り出した現実ですので、個人がパラレルシフトしたり、自分の意思を変えることで異なる世界を体験できるという風には簡単にはいきません。
先日高次元存在から、地球のアセンションについてこのように言われました。
「地球のアセンションゲートは、現在開いたまま、閉じることはない」
わたしたちはこの言葉を聞いたとき、内心喜びました。
いつでもアセンションが出来るのだから、今、アセンション出来なくても数年後にはきっとアセンションできる。
でも、先日、もう一つの言葉を聞きました。
「アセンションするということは、この地球の物理世界で、魂を十分に成熟させたときに起こる出来事だ。」
つまり、自分の魂が、さまざまな体験を通して成長し成熟しないことにはアセンションできないことになります。
もちろん、アセンションする事だけが良いわけではありません。
自分の魂や自分の意識が選択した道を歩むことが大切な事で、どの道を歩むのかはすべて自分自身が100%決める事です。
勿論、どの道が良い、とか悪いとかという区別もありません。
全てが中立であり、皆さんにとって必要な事が起きる道を皆さんは選んでいます。
ただ、私のようにアセンションしたいと望む者達にとっては、魂を成熟させて、アセンションを行い、新しい地球で生きることは、とてもワクワクとする事なのです。
それは、自分の魂の使命と言っても良いかもしれません。
そして先日、コロナワクチンの事について高次元存在からメッセージがありました。
「コロナワクチンが引き起こす様々な問題は、皆さんの魂を成熟させる良い機会です。
このような状況の中で、皆さんが怒りや憎しみの感情を抱かず、愛の状態でいることを貫くことこそ、皆さんの魂を成熟させることなのです。
平穏な時代の中では、地球人類は厳しい現実に直面することはあまりありませんが、多くの問題が渦巻いている今の地球こそが、皆さんの本当の判断力や生きる目的、使命などが試されるときなのです。
その中をしっかりと生き抜き、自分にとって必要な判断力を身につけていってください。」
つまり、コロナウィルスやコロナワクチンは、この様な混乱した社会状況の中で、自分自身がどのように生き、成長するかを試されているといっても過言ではないでしょう。
確かに、戦争や大規模な自然災害と違って、自分自身の選択によってどのような生き方でもできます。
政府やマスコミを信頼して、コロナワクチンの終焉を願ってコロナワクチンを打つのも素晴らしい選択です。
あるいは、インターネットなどで語られる批判などを信頼して、ワクチンを打たないというのも選択の一つです。
皆さんは、自分自身が進むべき道を自分で選べるのです。
勿論私は、ワクチンはまだ明らかにされていない副作用や問題があるので打ちたくありません。
私と私の家族はワクチンを打たない生き方を選択しました。
私たちの未来には、ワクチンを打たないことを選択したパラレルワールドが形成されることになります。
それは、数年後には、ワクチンを打つことを選択した人達の世界とはまったく違う世界となっていることでしょう。
これだけけであれば、問題は単純でした。
つまり、ワクチンを打つ世界に進むのか、ワクチンを打たない世界に進むのか、
勿論、ここでも言いますが、ワクチンを打たない人が賢いとか、ワクチンを打つ人は政治家たちの奴隷になった、などというつもりは全くありません。
ただ、自分達が進む世界を自分達の意思で選んだということなのです。
私は、自分の選択を大切にしていきたいと考えていましたが、ここでひとつ大きな問題が出てきました。
それは、ワクチンを打たないという選択をしたにも関わらず、ワクチンを打った人から間接的な被害を受ける可能性があるという事でした。
ワクチンを打った人から、呼気や汗として排出されたスパイクタンパクが他の人の体内に入ることで、ワクチンを打たないことを選択した人に対しても、ワクチンを打ったのと同じような状態にしてしまうという事でした。
この事は、多くの人にとって未知の事であり、また、信じがたい事でもありますが、現実的な問題として、私たちに襲いかかってきました。
私はこの事に感情の大きなゆさぶりを受けました。
続く