TAKESHIです。
今日もアセンションの裏側で起きていることのお話しですが、皆さんにっては目に見えない世界ですので、創造主の中にも狂気にみちた創造主がいることを多くの人が信じられないと思われるかもしれません。
そして自分達のスピリットの一部がダークピープルによって捕えられたり光を奪われていることに対しても、皆さん自身は全く気付いていないことですので、私が書いている話に違和感を持たれることも当然のことです。
これは地球人であれば、そのように仕組まれているので仕方がないことです。
しかしながら、光50%以上の世界に行く人であれば、そのことに気付く日が必ずやってきますのでしっかりとよまれていてください。
ダークピープルの種と裏の地球、アセンション最終章25
翌日に、大天使たちのセミナーを控えた日。
いつものように恵理さんを強い頭痛が襲います。
おそらく「煌めきの創造主」が光に帰った事で、残されたダークピープル達が私達に対して一斉に反撃に出たようです。
恵理さんが痛みに耐えかねて横になっているときに不思議な夢を見ました。
それは男性の産婦人科の医師が、恵理さんを自分の病院に連れて行こうとしているのです。
私達はもうすでに、次の子供を産む病院は決めていますので、異なる病院に行くことはないのですが、夢で誘われるということは、スピリチュアル・レベルで何かしらの問題が起きているということです。
私は、スターピープル達にお願いして、恵理さんの夢をしらべてもらいます。
「TAKESHIさん、ERIさん、やはりこれはダークピープル達の仕組んだ罠でした。
この医師が案内した病院では、生まれたばかりの子供にダークピープルの種を入れるための施設だったのです。
ここで生まれた子供たちは、すべて将来ダークピープルになるように仕組まれていました。
スターピープルとしての資質を持っている子供は特に厳重に管理され、スターピープルとしての資質をうばわれていました。」
これは現実世界でも起こっていることのようです。
子供が生まれたときに、産婦人科の医師や看護師を通してダークピープルが子供たちに関わり、子供たちをダークピープル化していったのです。
そのような子供たちは大きくなるにつれてダークピープルとしての要素が出てきます。
「ロッド星人、彼らはどの様なダークピープルの種を入れているのですか、」と私はたずねました。
「以前、私達は同じようなことを行う施設を見つけました。
その時は、闇のナソール人達の種を子供たちに入れてナソールチュードレン達を作り上げていたのですが、今回は、その時とは異なるようです。
私達も良く知らないダークピープルで、あまり感情を持たずに行動するタイプのようです。
彼らの事は、これからよく調べないと、ダークピープルの種を入れられた子供達が将来どうなっていくか予測がつきません。」
「これもあの「煌めきの創造主」が作り上げた物でしょうか。」
「おそらく、間違いないでしょう。
彼女が光に帰ったことで、彼女が隠していたものがどんどん明るみにでてくるとおもいます。」
「ということは、このように子供達にダークピープルの種を入れて、地球人をダークピープルにしたうえで、自分達を必要とさせていたのならば、それは創造主としても最悪の事ですよね。」
「「煌めきの創造主」は、きっとこのことも隠し通せると思っていたのでしょう。
そして「煌めきの創造主」はいくつもの宇宙に関係していますので、私達が知らないダークピープルの種を使えば、私達に見つからないと考えていたようです。」
「そうすると、どこからこのダークピープルの種を持ってきたのかも調べないといけませんね。
このような施設はまだほかにもありますか。」
「仲間たちが調べていますが、相当な数に上っているようです。
そしてそれぞれの施設には、多くの子供達や地球人のスピリットが捉えられていますので、大天使達とも協力し合って、スピリットの解放をおこなっているところです。」
暫くするとロッド星人から緊急の連絡が入りました。
「TAKESHIさん、大変なことが分かりました。
ダークピープルの種を入れていた施設をしらべ、このダークピープルの種の元となったダークピープルをさがしていた所、地球と同じような世界が別に作られていたことが判明しました。
すぐにこちらに来てください。」
私も予想外の展開に驚き、創造主達を伴ってすぐにロッド星人のもとに行きました。
すると、そこには不思議なゲートが隠されており、その向こうには地球の光40%前半の世界に良く似た世界が開かれていました。
「これは「煌めきの創造主」が作り上げた物でしょうか。」と、私は尋ねます。
「おそらく、「煌めきの創造主」が作った物に間違いはないでしょう。
光40%台のスターピープルに調べてもらったところ、ダークピープルの種を生みだしたダークピープル達も沢山いましたし、ここに連れてこられた地球人の多くがダークピープル化していました。
もしかしたら、光をもった地球人達がこちらに連れてこられてダークピープルとして育てられた後に、今迄の地球に返されていたのかもしれません。」
創造主達も中に入って調べているようですが、かなり大掛かりな世界がこっそりと作られていることに驚きを覚えています。
「しかし、これだけの世界が今まで見つからなかったというのが不思議ですね。」
「おそらく「闇とひとつになった創造主」と「煌めきの創造主」が協力して隠していたのでしょう。
この世界に捕らわれた人達の救出が終わったら、この世界はすぐにでも光に返したいと創造主が言っていました。」
「そうですね、そうしたほうが良いでしょうね。」と、私は答えます。
この日は、「大天使による浄化と統合のセミナー」の開催日です。
その前日から、「煌めきの創造主」が残した様々な仕組みを洗い出し、片付けていたのですがセミナーの中でも、「煌めきの創造主」が作り出した大きな罠に直面することになりました。
それはセミナー参加者の過去世をしらべていた所、その過去世を送っていた時に、彼女のスターピープルとしてのスピリットが捕えられていた事が分かったのです。
スターピープルのスピリットを持つ人は、他の星々から地球人の意識進化をサポートする為に地球人に生まれてきたスターピープルであることを示しています。
しかし、今迄の闇が深い地球では、その様なスピリットを持っている人は、通常の地球人と比べても各段に大きい光を持っていますので、ダークピープル達にすぐに見つかってしまいます。
そして、スターピープルとしての仕事ができないように、大切なスターピープルとしてのスピリットを奪い取られ、本来持っている能力も使えなくなってしまいます。
そして自分の使命も忘れて地球人として生きていく事になります。
ひどい場合には、ダークピープルの種を入れられ、ダークピープルとして働かされる時もあります。
私は、スターピープル達に、セミナー参加者のスピリットを取り戻す事と他の人達のスピリットも捕えられていないか調べ、捕えられていれば全ての人のスピリットを開放するようにお願いしました。
多くのスターピープル達が、セミナー参加者が捕えられていたゲートを通って闇の世界に入って行きました。
暫くすると太陽種族のフレッド達が報告にやってきました。
「TAKESHIさん、ここに張り巡らされていた罠は、地球にサポートに来た優秀なスターピープル達をとらえるための罠でした。
多くのスターピープル達のスピリットが捕えられていましたが、その多くが非常に優秀なスターピープル達ばかりで、地球にサポートに入ったまま姿を消してしまった者達ばかりでした。
彼等のスピリットが発見できて、それぞれの星のスターピープル達は大変喜んでいます。」
「やはりこれも「煌めきの創造主」が作った罠なのでしょうか。」
「そうでしょうね、彼女は力を持った創造主ですので、このくらいの事は簡単にやり遂げます。
とても古い時代から今までに、地球にやってきたスターピープル達を捕え、隠し続けてきたのは、彼らの闇の力によるものでしょう。
しかし、「煌めきの創造主」が光に帰ったおかげでこの場所も見つかり、スターピープル達のスピリットを取りも出せたことはとてもよかったです。
地球が完全にアセンションしてしまえば、この場所を見つけることも出来なかったでしょう。」
私達は、このほかにも「煌めきの創造主」によって操作を受けているダークピープル達のサイキックアタックを受けながら、「煌めきの創造主」が今迄に仕掛けていたいくつもの罠を解除して、捕えられていたスピリット達を開放していきました。
今日もアセンションの裏側で起きていることのお話しですが、皆さんにっては目に見えない世界ですので、創造主の中にも狂気にみちた創造主がいることを多くの人が信じられないと思われるかもしれません。
そして自分達のスピリットの一部がダークピープルによって捕えられたり光を奪われていることに対しても、皆さん自身は全く気付いていないことですので、私が書いている話に違和感を持たれることも当然のことです。
これは地球人であれば、そのように仕組まれているので仕方がないことです。
しかしながら、光50%以上の世界に行く人であれば、そのことに気付く日が必ずやってきますのでしっかりとよまれていてください。
ダークピープルの種と裏の地球、アセンション最終章25
翌日に、大天使たちのセミナーを控えた日。
いつものように恵理さんを強い頭痛が襲います。
おそらく「煌めきの創造主」が光に帰った事で、残されたダークピープル達が私達に対して一斉に反撃に出たようです。
恵理さんが痛みに耐えかねて横になっているときに不思議な夢を見ました。
それは男性の産婦人科の医師が、恵理さんを自分の病院に連れて行こうとしているのです。
私達はもうすでに、次の子供を産む病院は決めていますので、異なる病院に行くことはないのですが、夢で誘われるということは、スピリチュアル・レベルで何かしらの問題が起きているということです。
私は、スターピープル達にお願いして、恵理さんの夢をしらべてもらいます。
「TAKESHIさん、ERIさん、やはりこれはダークピープル達の仕組んだ罠でした。
この医師が案内した病院では、生まれたばかりの子供にダークピープルの種を入れるための施設だったのです。
ここで生まれた子供たちは、すべて将来ダークピープルになるように仕組まれていました。
スターピープルとしての資質を持っている子供は特に厳重に管理され、スターピープルとしての資質をうばわれていました。」
これは現実世界でも起こっていることのようです。
子供が生まれたときに、産婦人科の医師や看護師を通してダークピープルが子供たちに関わり、子供たちをダークピープル化していったのです。
そのような子供たちは大きくなるにつれてダークピープルとしての要素が出てきます。
「ロッド星人、彼らはどの様なダークピープルの種を入れているのですか、」と私はたずねました。
「以前、私達は同じようなことを行う施設を見つけました。
その時は、闇のナソール人達の種を子供たちに入れてナソールチュードレン達を作り上げていたのですが、今回は、その時とは異なるようです。
私達も良く知らないダークピープルで、あまり感情を持たずに行動するタイプのようです。
彼らの事は、これからよく調べないと、ダークピープルの種を入れられた子供達が将来どうなっていくか予測がつきません。」
「これもあの「煌めきの創造主」が作り上げた物でしょうか。」
「おそらく、間違いないでしょう。
彼女が光に帰ったことで、彼女が隠していたものがどんどん明るみにでてくるとおもいます。」
「ということは、このように子供達にダークピープルの種を入れて、地球人をダークピープルにしたうえで、自分達を必要とさせていたのならば、それは創造主としても最悪の事ですよね。」
「「煌めきの創造主」は、きっとこのことも隠し通せると思っていたのでしょう。
そして「煌めきの創造主」はいくつもの宇宙に関係していますので、私達が知らないダークピープルの種を使えば、私達に見つからないと考えていたようです。」
「そうすると、どこからこのダークピープルの種を持ってきたのかも調べないといけませんね。
このような施設はまだほかにもありますか。」
「仲間たちが調べていますが、相当な数に上っているようです。
そしてそれぞれの施設には、多くの子供達や地球人のスピリットが捉えられていますので、大天使達とも協力し合って、スピリットの解放をおこなっているところです。」
暫くするとロッド星人から緊急の連絡が入りました。
「TAKESHIさん、大変なことが分かりました。
ダークピープルの種を入れていた施設をしらべ、このダークピープルの種の元となったダークピープルをさがしていた所、地球と同じような世界が別に作られていたことが判明しました。
すぐにこちらに来てください。」
私も予想外の展開に驚き、創造主達を伴ってすぐにロッド星人のもとに行きました。
すると、そこには不思議なゲートが隠されており、その向こうには地球の光40%前半の世界に良く似た世界が開かれていました。
「これは「煌めきの創造主」が作り上げた物でしょうか。」と、私は尋ねます。
「おそらく、「煌めきの創造主」が作った物に間違いはないでしょう。
光40%台のスターピープルに調べてもらったところ、ダークピープルの種を生みだしたダークピープル達も沢山いましたし、ここに連れてこられた地球人の多くがダークピープル化していました。
もしかしたら、光をもった地球人達がこちらに連れてこられてダークピープルとして育てられた後に、今迄の地球に返されていたのかもしれません。」
創造主達も中に入って調べているようですが、かなり大掛かりな世界がこっそりと作られていることに驚きを覚えています。
「しかし、これだけの世界が今まで見つからなかったというのが不思議ですね。」
「おそらく「闇とひとつになった創造主」と「煌めきの創造主」が協力して隠していたのでしょう。
この世界に捕らわれた人達の救出が終わったら、この世界はすぐにでも光に返したいと創造主が言っていました。」
「そうですね、そうしたほうが良いでしょうね。」と、私は答えます。
この日は、「大天使による浄化と統合のセミナー」の開催日です。
その前日から、「煌めきの創造主」が残した様々な仕組みを洗い出し、片付けていたのですがセミナーの中でも、「煌めきの創造主」が作り出した大きな罠に直面することになりました。
それはセミナー参加者の過去世をしらべていた所、その過去世を送っていた時に、彼女のスターピープルとしてのスピリットが捕えられていた事が分かったのです。
スターピープルのスピリットを持つ人は、他の星々から地球人の意識進化をサポートする為に地球人に生まれてきたスターピープルであることを示しています。
しかし、今迄の闇が深い地球では、その様なスピリットを持っている人は、通常の地球人と比べても各段に大きい光を持っていますので、ダークピープル達にすぐに見つかってしまいます。
そして、スターピープルとしての仕事ができないように、大切なスターピープルとしてのスピリットを奪い取られ、本来持っている能力も使えなくなってしまいます。
そして自分の使命も忘れて地球人として生きていく事になります。
ひどい場合には、ダークピープルの種を入れられ、ダークピープルとして働かされる時もあります。
私は、スターピープル達に、セミナー参加者のスピリットを取り戻す事と他の人達のスピリットも捕えられていないか調べ、捕えられていれば全ての人のスピリットを開放するようにお願いしました。
多くのスターピープル達が、セミナー参加者が捕えられていたゲートを通って闇の世界に入って行きました。
暫くすると太陽種族のフレッド達が報告にやってきました。
「TAKESHIさん、ここに張り巡らされていた罠は、地球にサポートに来た優秀なスターピープル達をとらえるための罠でした。
多くのスターピープル達のスピリットが捕えられていましたが、その多くが非常に優秀なスターピープル達ばかりで、地球にサポートに入ったまま姿を消してしまった者達ばかりでした。
彼等のスピリットが発見できて、それぞれの星のスターピープル達は大変喜んでいます。」
「やはりこれも「煌めきの創造主」が作った罠なのでしょうか。」
「そうでしょうね、彼女は力を持った創造主ですので、このくらいの事は簡単にやり遂げます。
とても古い時代から今までに、地球にやってきたスターピープル達を捕え、隠し続けてきたのは、彼らの闇の力によるものでしょう。
しかし、「煌めきの創造主」が光に帰ったおかげでこの場所も見つかり、スターピープル達のスピリットを取りも出せたことはとてもよかったです。
地球が完全にアセンションしてしまえば、この場所を見つけることも出来なかったでしょう。」
私達は、このほかにも「煌めきの創造主」によって操作を受けているダークピープル達のサイキックアタックを受けながら、「煌めきの創造主」が今迄に仕掛けていたいくつもの罠を解除して、捕えられていたスピリット達を開放していきました。