地球人はお互いが愛し合う必要があります。
TAKESHIです。
光をもった地球人にとって新しい世界が始まります。
私達はいくつもの困難を越えて新しいスターピープルとして目覚めていかなければならないのです。
そのために必要なことは、お互いを大切にするという事です。
相手を利用したり相手の物を奪うのではなく、相手に与える事、相手を大切にすることをまず考えなければなりません。
それがアセンションする人のもっとも大切な資質だからです。
私達は、地球人はそれぞれが人間関係の壁を作り、他者や他国に対して排他的になり、愛の表現が出来ていないと思います。
本来は同じ一つの種族でありながら、愛の表現が下手な為に、お互いが行き違いを起こして関係を悪くしたり、時として戦争に発展してしまいます。
私達は地球人がすべて同じで差がないこと、お互いが愛し合うことが出来るということを教えたいとおもいます。
そうすれば、地球人達が共に手を取り、仲よく発展していけるからです。
地球の人々が一つになる事で、初めて宇宙に飛び出し、宇宙連合にも加わることが出来るようになります。
地球人が宇宙連合に加わることで、地球人が宇宙の中で活躍できるようになります。
私達は、10年から30年以内に、地球人を宇宙デビューさせていきたいと思っています。
そのために、地球人がお互いを認め、お互いの愛を尊重することが大切です。
私達からは、地球人が持つ愛が見えるのですが、地球人にはお互い見えていません。
お互いがまるで相手を異星人のように思い反発しているので、その感情を取り除き、お互いが反発しないようにしてあげたいと思っています。
初期の地球は、他の星から来ている人達が地球に移住し、異星人同士で地球を運営していた為、お互いが異星人であるという意識がありました。
ただ、その頃はお互いに意識が高かったので、異なる星の人達同士で協力し合うことが出来たのです。
しかし、地球という星自体が、ネガティブなエネルギーによって作られていたために、善良なスターピープル達もそのエネルギーに犯され、お互いに支配権を奪い合うようになってしまいました。
そのスターピープル達の争いが今も続いているのです。
スターピープル達は、長い期間をかけて、お互いの遺伝子を交換しあい一つの地球人という種族をつくりました。
地球人は、どの種族においても、お互い親戚のような関係であるにも関わらず、スターピープル達が争っていた時の記憶やDNAがお互いに反発を感じ、お互いを避けるようになっています。
Eやクワトロ星人達は、人間の遺伝子を、再度調整する為に、この反発しあう遺伝子達を修復しようと働いています。
このDNAが修復された時、地球に生きている全ての人達が同じ遺伝子を持っていることに気づきます。
そうすることで、お互いが争う事を止め、お互いを家族だと認めることが出来るのです。
その時、地球人は地球人としてひとつの意識に目覚め、宇宙にはばたくことが出来るようになるでしょう。
私達はアルクツールス系の星から来ていますので、科学と魔法が調和しながら発展しています。
私達は魔法と科学を同じように使用し、星々の調和を目指す存在です。
私達は、科学を発展させることで、遠くの星を訪ね、宇宙を探検することが出来るようになりました。
きっと地球人も私達と同じように、宇宙の発展のために働いてくれることを期待しています。
TAKESHIです。
光をもった地球人にとって新しい世界が始まります。
私達はいくつもの困難を越えて新しいスターピープルとして目覚めていかなければならないのです。
そのために必要なことは、お互いを大切にするという事です。
相手を利用したり相手の物を奪うのではなく、相手に与える事、相手を大切にすることをまず考えなければなりません。
それがアセンションする人のもっとも大切な資質だからです。
私達は、地球人はそれぞれが人間関係の壁を作り、他者や他国に対して排他的になり、愛の表現が出来ていないと思います。
本来は同じ一つの種族でありながら、愛の表現が下手な為に、お互いが行き違いを起こして関係を悪くしたり、時として戦争に発展してしまいます。
私達は地球人がすべて同じで差がないこと、お互いが愛し合うことが出来るということを教えたいとおもいます。
そうすれば、地球人達が共に手を取り、仲よく発展していけるからです。
地球の人々が一つになる事で、初めて宇宙に飛び出し、宇宙連合にも加わることが出来るようになります。
地球人が宇宙連合に加わることで、地球人が宇宙の中で活躍できるようになります。
私達は、10年から30年以内に、地球人を宇宙デビューさせていきたいと思っています。
そのために、地球人がお互いを認め、お互いの愛を尊重することが大切です。
私達からは、地球人が持つ愛が見えるのですが、地球人にはお互い見えていません。
お互いがまるで相手を異星人のように思い反発しているので、その感情を取り除き、お互いが反発しないようにしてあげたいと思っています。
初期の地球は、他の星から来ている人達が地球に移住し、異星人同士で地球を運営していた為、お互いが異星人であるという意識がありました。
ただ、その頃はお互いに意識が高かったので、異なる星の人達同士で協力し合うことが出来たのです。
しかし、地球という星自体が、ネガティブなエネルギーによって作られていたために、善良なスターピープル達もそのエネルギーに犯され、お互いに支配権を奪い合うようになってしまいました。
そのスターピープル達の争いが今も続いているのです。
スターピープル達は、長い期間をかけて、お互いの遺伝子を交換しあい一つの地球人という種族をつくりました。
地球人は、どの種族においても、お互い親戚のような関係であるにも関わらず、スターピープル達が争っていた時の記憶やDNAがお互いに反発を感じ、お互いを避けるようになっています。
Eやクワトロ星人達は、人間の遺伝子を、再度調整する為に、この反発しあう遺伝子達を修復しようと働いています。
このDNAが修復された時、地球に生きている全ての人達が同じ遺伝子を持っていることに気づきます。
そうすることで、お互いが争う事を止め、お互いを家族だと認めることが出来るのです。
その時、地球人は地球人としてひとつの意識に目覚め、宇宙にはばたくことが出来るようになるでしょう。
私達はアルクツールス系の星から来ていますので、科学と魔法が調和しながら発展しています。
私達は魔法と科学を同じように使用し、星々の調和を目指す存在です。
私達は、科学を発展させることで、遠くの星を訪ね、宇宙を探検することが出来るようになりました。
きっと地球人も私達と同じように、宇宙の発展のために働いてくれることを期待しています。