札幌で清らか全国ハンドベル大会開催。 と、温室の花
11月23日、道内で初めて第32回全国ハンドベルフェスティバルが札幌市中央区の共済ホールで開催され、全国から集まった30グループ、400人が澄んだ音色を響かせ、観客も普段はあまり聞くことが出来ない演奏と澄んだ音色にうっとりと聞き入っていました。
ハンドベルフェスティバルは600以上のグループが加盟する日本ハンドベル連盟で最大規模のイベントで、今回は道内からも11グループが参加し演奏を競い合っていました。
参加者らは、大きさによって音階が違うハンドベルを組み合わせて、息の合った合奏を披露していました。賛美歌「主の祈り」など2曲を演奏した、とわの森三愛高(江別)ハンドベル部の小松史典君(18)は「緊張したけど、優しい雰囲気を出せたと思います」と満足げに語っていました。
冬 色 の オ ブ ジ ェ < シ ク ラ メ ン 2 >
本年度最後の3連休も今日で終わりですが、北の大地北海道は連休の3日間
は何とかお天気も荒れずに穏やかな日和でしたが、気温の方は日中でも2~3
℃前後と寒い日が続いています。
♪真綿色したシクラメンほど清しいものは無い~♪は、ご存知のとおり随分
と昔にヒットした「シクラメンのかほり」ですが、北海道の本格的な冬の訪れと
一緒に各家庭に鉢植えのシクラメンが彩りを添え始めます。寒さには強い花で
すが、それ故にひと夏を越して次の冬を迎えるのは難しいようです。
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夫婦げんか、お金が原因。 と、温室の花
博報堂生活総合研究所のサラリーマン夫婦を対象とした調査によると、夫婦げんかを「よくする」「ときどきする」との回答が、20年前と比べて13・7ポイント増えて51・3%に上ったことが分かりました。原因は「お金のこと」の伸びが最も大きく、8・1ポイント増の35・5%でした。
調査は、11月22日の「いい夫婦の日」にちなんで10年おきに実施されまとめられます。バブル期の1988年、金融機関の破たんが相次いだ98年でも「お金のこと」は27%台でしたが、同研究所は「原材料高による相次ぐ値上げや、年金問題の噴出が夫婦仲にも影響したようだ」と分析しています。夫婦の話題も「日々の家計のこと」が32・3%と10・0ポイント増加しており、一方で「将来の夢」は11・7ポイント減っています。「不況を反映してか、日々の生活で精いっぱいで未来のことを話し合う余裕がなくなった夫婦像がうかがえる」(同研究所)ということです。
また充実させたい時間について「夫婦一緒の時間」と答えた夫が8・7ポイント増えて39・3%だったが、妻は9・0ポイント減の26・2%。妻と一緒にいたい夫、夫と距離を置きたい妻と夫婦のすれちがいも強まっており、この辺りは身につまされる思いがしませんか?
冬 色 の オ ブ ジ ェ < シ ク ラ メ ン >
今年最後の3連休の中日ですが、いかがお過ごしでしょうか。
北の大地北海道はすっかり冬景色となり、周囲はすっかりモノトーンの世界に
入ってしまいましたが、年末から年始にかけて花屋さんの店頭を赤、白、ピンク
など色とりどりに彩ってくれるのがこのシクラメンで、「シクラメンのかほり」が大
ヒットしたこともあり、すっかり年越しの花として定着してきたこの頃です。
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ボジョレ製法で酸味軽やか 「十勝ワインヌーボ」 と、温室の花
11月20日、今年のフランス産ボジョレ・ヌーボーが解禁となりワインファンが舌つづみを打ったことでしょう。十勝管内池田町ではボジョレ・ヌーボーに続けと「十勝ワインヌーボ2008」の瓶詰めを20日、町営工場で開始し、12月1日に赤白計1万2千本を発売することとなります。
ボジョレの製法は、炭酸ガスを充満させたタンクにブドウを房ごと入れ、酸味をやわらげ、まろやかな味わいが特徴ですが、池田町が1981年に国内で初めてボジョレと同じ製法を導入しており、軽やかな酸味の新酒が人気となっています。
今年のブドウは収量が落ちた一方、果実の糖度が高く、町の独自品種「清見(きよみ)」で造る赤は色が濃く、フルーティな甘い香りが女性の人気を集めています。
残念なことに生産量が少ないため、ほとんど北海道内での流通に留まっており、札幌のデパートや大手スーパーでの販売され、赤白とも720mlで希望小売価格は、1、241円となっています。
例年以上に香りが甘い十勝ワインヌーボ
記事と写真は北海道新聞より引用・借用しています。
冬 色 の オ ブ ジ ェ <レオノチス(レオノスセージ)>
北の大地北海道は今日も札幌や道東などの太平洋岸を除き雪が降り続いて
おり各地のスキー場が次々とオープンし、家族連れのスキーやなどで賑わって
いるようです。
レオノチス(レオノスセージ)はちょっと見ますとサボテンのようにも見えます
が、サボテンの仲間ではないようです。オレンジ色の特徴的な花はその変わっ
た形の花がライオンの耳のようにも見えるとのことで、原産地が南アフリカとい
うこともあり、別名ライオンズイヤーと呼ばれています。
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