eringoの気まぐれ 時々 上の空 -157ページ目

コーヒーの数で

どうも

今夜も

コーヒーの数で夜を数えます

あれ

何かどこかでいつぞや聞いたよな



耳から流れ込む音と

目に溶け込む言葉とが

ものすごい可能性と偶然を持って

必然に変わり

人目憚らず号泣(笑)

そんな泣くよな本じゃなかろうに(笑)


「人は、人生の早い時期に、生まれてきた理由を知るのだよ」



なーんか今なら誰とでも寝れる気がすんなー


あーやっぱ嘘


カテゴライズが欲しい夜もある


やっぱ寝れんな今なら

求められる矛盾

へたくそな絵を

うまく描いてください




なんだ?クイズか?とんちですか?


ままよくあるリクエストなのですが

ようは落書き感を求められているわけで


$eringoの気まぐれ 時々 上の空

そんなときは

左手で描くのです。

はて

どんなもんが出来上がるか。

痕に残るは数多の印

集中力がぷっつり。

ちょと休憩。

眺める左手。





左腕上腕

今回は

なかなか消えない

左手中指

これは多分

一生消えない


$eringoの気まぐれ 時々 上の空


良くも悪くも



痕に残るは数多の印


あとにのこるはあまたのしるし