コーヒーの数で | eringoの気まぐれ 時々 上の空

コーヒーの数で

どうも

今夜も

コーヒーの数で夜を数えます

あれ

何かどこかでいつぞや聞いたよな



耳から流れ込む音と

目に溶け込む言葉とが

ものすごい可能性と偶然を持って

必然に変わり

人目憚らず号泣(笑)

そんな泣くよな本じゃなかろうに(笑)


「人は、人生の早い時期に、生まれてきた理由を知るのだよ」



なーんか今なら誰とでも寝れる気がすんなー


あーやっぱ嘘


カテゴライズが欲しい夜もある


やっぱ寝れんな今なら