eringoの気まぐれ 時々 上の空 -121ページ目

微分

冷めたカレーを眺める

積まれた依頼書類を眺める



ほっぺたが熱い

知恵熱


眠い


でも



なんか



満ち足りて



鵜呑みにしたらば



それは幸福






微分





仕事も



関係性も







小さなことの積み重ね





$eringoの気まぐれ 時々 上の空




寝癖とすっぴんを


夕暮れまでにどうにかしなくちゃ







業務連絡

帰りたいと思える場所ができた模様です














主観

立ち位置が変われば

それぞれのストーリーは

その人の主観で展開されてくわけで

話自体はひとつの物語なのに

それぞれの立ち位置で

解釈や状況は全く異なるわけで

そうゆうわけで


まあ



そうゆうわけだ



ご都合主義万歳


$eringoの気まぐれ 時々 上の空
わたしは仮面っつうよりは


$eringoの気まぐれ 時々 上の空

お面だな


粗末なもんだわ



でもまあ


こんくらいがあたちっぽい(笑)








一進

ひとつ進んでは

ひとつ戻り

ふたつ進んでは

ひとつ戻り

ふたつ進んでも

みっつ戻ることもあり



そうやってぐるぐる生きてきた

どうやらきみもそのくちですねと

おもしろくて



そろそろ手を繋いで

階段をひとつあがりどき




引き摺り合って

蹴飛ばし合って

擦りむいたってご愛嬌




腹が立って

悲しくなって

大嫌いと思って

逢いたくなって





結局一緒にいたい








愛おしいってそうゆうこと











繋いだ手を離さなければ

未来永劫晴れの日は巡る